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2012年8月終了のお知らせ

2012年8月度の月間結果報告です。

8月度の新規ナンパゲットは0人。全然結果は出てないけど、日々迷い・戸惑い・時に心を痛めながらも、僕なりの答えを導き、日々確実に進化をし続けています。なお、新規にセックスをした女性は以下の通りです。

  • 19才ホテヘル嬢
  • 21才デリヘル嬢

19才のホテヘル嬢は膣圧がモノ凄い例の渋谷系黒ギャル!

26日に遊んだ21才のデリヘル嬢は、いざセックスしようとしたら『別料金になっちゃうよ』と言われ『いくら?』と尋ねたところ『1万円』との回答。ちょっと迷ったけど了解して挿入し膣外射精を行いました。料金は、指名料込みで16,000円+10,000円(別料金)=26,000円。

彼女が帰った後で冷静になって考えるてみると『1万円は高いな』と感じたので、次回から別料金の提示があった場合は5千円で交渉しようと思います。今まで別料金を請求されることがなかったのだけど、デリヘルでの本番の相場ってどのくらいなんだろうね?

でも、この子の「ウ●コ座り騎乗位&乳首舐め」は最高に気持ち良かったです。得意技って女性によって違うので意外な所で感動します。

ちなみに、10日には札幌に帰省していた【名寄市の19才看護専門学生】さんとセックスをして膣外射精を行いました。

また、12日には同棲中の彼氏と地元に帰ってしまっていた【コンビニ店員のメアドGETする方法】の元コンビニ店員さんとやっと面会のアポが取れたのだけど直前でドタキャン、21日には偶然バッタリで連絡先をゲットしていた【スポーツクラブ会員の連絡先GET】のスポクラ会員さんと飲みにいって自宅まで連れてきたのはいいけどあっさり敗北。

2012年8月度の考察

疎遠になっていた【18人目GET!21才スポクラ受付】さんと久しぶりにメールをしてみたところ、やはり彼氏が出来ていたことが判明しました。

相手の男性は、以前から彼女を狙っていた同じ職場のインストラクターです。彼女は僕と3連日で4発のセックスをした翌日に、職場の仲間と共にビアガーデンに飲みに行っているのですが、どうやらその日に告白された模様です。翌日からパッタリ連絡が途絶えたので間違いないでしょう。

ちょっと思い出したのは、僕と彼女が初めて飲みにいく途中、彼女の職場のインストラクターと偶然擦れ違って挨拶をしていたことです。多分、この時のイントラが彼女を狙っているイントラに、『男と歩いてたよ』などと報告をした結果、今回の急展開へと繋がったような気がします。

このスポクラ受付さんに限らず、最近セフレの関係でいたほとんどの女性に彼氏や婚約者が次々登場してきています。その後、完全に連絡が途切れてしまう女性もいるし、そのまま関係が継続する女性もいます。

ここで僕が伝えたいのは、このようにある程度の容姿ある女性は、様々な男性から途切れることなく、日々アプローチを受けているという事実です。

どうひっくり返っても、求愛するのは男性で、「その男性を受け入れるか?否か?」の選択権は常に女性が持っています。女性優位ってことね。

こういった現実があるので、情けない男性は女性のご機嫌を伺ったり、媚びてしまったり、寒いセリフを平気で言っちゃったりするわけですね。

でね、僕がいまだに理解できないのが、『なぜ男性が「恋愛」や「結婚」を望み、女性とステディな関係を求めるのか?』です。女性がステディな関係を望むのは理解できます。孕まされて逃げられては困るからです。

僕のセフレに彼氏や婚約者が次々登場してくるのは、『付き合いたい』『結婚したい』という男性がいるからです。でも、オスは「種を撒き散らし自分の遺伝子のコピーを残す」のが動物的な本能でしょう?

本気で『恋愛がしたい!』と思う男性がいるとはどうしても思えないし、本気で『結婚したい!』と思う男性がいるともどうしても思えない。なぜなら、それらは動物的本能である生理的な欲求ではないからです。

結局ね、突き詰めてしまうと「恋愛」も「結婚」も「生殖」という生理的欲求を満たすための手段に過ぎません。要は、生殖させていただくための女性に対する媚ですね。

「愛」と「恋」と「恋愛」の違いを明確に理解して「恋愛」や「結婚」をしている方は別ですけど、残念ながらそんな方は0.1%以下!

男なら「恋愛」に逃げずに、まずは「ナンパ」で正々堂々と勝負して自分磨きをするべきです。ちなみに、しょーもない男ほどすぐ「恋愛」に走るけど、『おまえそんなお遊戯してる場合じゃないだろ』といつも思う。

2012年9月度の展望

雑音をシャットアウトします。携帯の電源を切り、部屋に引きこもります。目標に向かって今やるべきことを淡々とこなしていきます。雑念を1つずつ処理して思考と感情をよりクリアに保ちます。

僕が見ている・触れているこの現実から脱皮して大きく飛躍するためです。これまで以上に、自分自身と向き合い孤独と対峙します。

と、なんだか変なことを言っていますが、もともと僕はこういったことが好きなので、それをいつにも増して集中してやりたい気分なだけです。

多分、今月はナンパしません。「生殖」がしたくなったら風俗サービスを利用してサクッと処理したいと思います。

また、約5年住んだ札幌ともお別れすることに決めました。僕のハマっているブランド「BLACK BARRETT」も9月11日で札幌撤退だし、先日の「アーロンチェア」も札幌ではチェックできなかったし、僕の中では札幌脱出のカウントダウンが着実に刻まれています。

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