ホーム > ネットナンパ | ライブドアYYC > 39才のクラブホステスをスルー

39才のクラブホステスをスルー

昨日の夜、久しぶりに新規の女性と面会してきました。相手の女性は、YYCでメッセージを送ってくれた39才のクラブホステスさんです。

送ってくれたビキニ写真が杉本彩を細身にしたイイ感じで、しかも『欲求不満』とのことだったので、僕がその彼女の欲求不満を十二分に解消してあげようと思い会う約束をしたわけです。

ですが、面会日になってからなんだか雲行きが怪しくなっていきます。

まず、『ビキニで行く』と言っていた彼女ですが、『ビキニがタンスの奥でカビていた』とメールが届きました。この一言で、彼女に対するイメージが急降下しました。

次に、『口唇ヘルペスができた』とメールが届きました。この一言で、「キス」も「セックス」もできない気がしてきました。

さらには、待ち合わせにて、『汚いブーツを履いている女』とメールが届きました。この一言で、完全に不機嫌になりました。

誰だって、こんな「だらしなく、不健康で、不衛生な女性」と一緒に過ごしたくはないですよね。

もっと言えば、待ち合わせ場所を平気で間違えるし、ニコっと微笑んだ歯は黄ばんでました。もう、ヤサグレ感が出ちゃっているわけです。

身だしなみは人と会うためのマナー

僕は、身なりを軽視している人が嫌いです。「歯が黄ばんでいる」とかありえません。なぜ、歯医者に通ってメンテナンスをしないのでしょうか?

身だしなみに気を使うのは、人と会うための最低限のマナーだと理解しています。仕事の面接に限らず、こういった出会い系サイトでの面会であっても、少なからず一緒に歩いたり食事したりするわけですからね。

女性だったら、歯や口臭はもちろん、ムダ毛やネイルのケア、ヘアセット・メイク・ファッションには十分に気を使って欲しいです。

「それができていない = 失礼な奴」、と僕は認識します。

『お金をかけろ』と言っているわけではなく、『気を使ってくれ』と言っています。特に女性モノのファッションは、男性モノと違ってプチプラで種類・バリエーションが豊富、羨ましい程の選択肢に溢れているのです。

で、結局この後どうしたの?

このホステスさんは、泊まるつもりで地元から約1時間半かけて札幌まで来てくれていたわけですが、【30才の保育士で惜敗】の「出会い系サイトのルール変更」で書いた、「全く期待せずに面会する」「面会後に下半身に問う」に従い、その場で『オレ帰るわ』と別れてきました。

これ、もし「情」を挟み、自宅に連れてきてセックスをして朝まで一緒に居たら、自分の感情に嘘をつくことでエネルギーレベルが極端に低下してしまうし、それこそ相手の女性に対して失礼だと思うのです。

やっぱり僕は、心身共に健康で清潔感溢れる元気な女性が好きです。

これは、直面したときの眼差しや身体から発せられるオーラのようなもので伝わってくるものなので、ネットナンパの難しさは、まさに「実際に面会してみるまでわからない」ところにありますね。

20日は、デリヘル嬢を自宅に呼んで膣外射精をしました。一番人気のGカップ女性を写真指名したのだけど期待ハズレでした。デリも実際に面会するまでわからないのでやっぱり難しいですね。出費は、16,000円!

最近の投稿
全ページへのリンク
最近のコメント
カテゴリー
アーカイブ

ページの先頭へ戻る