ホーム > リアルナンパ | ワーカー > 裏・イベコンナンパ方法案

裏・イベコンナンパ方法案

先日、【イベントコンパニオンナンパ方法案】というちょっとややこしいナンパ方法を書きましたが、本日はもっとシンプルでストレートな【裏・イベコンナンパ方法案】をご紹介します。

結論を言ってしまうと、「金で釣ってみる」ナンパ方法なわけですが、もしかするとコッチの方が楽に結果が出てしまうかも知れません。ま、現状ではあくまで仮説の範疇でしかありませんでけどね!

裏・イベコンナンパの事前準備

今回、前もって準備するのはあなたの身元がわかる「名刺」だけです。「パートナー」も「カード」も「ウェブページ」も不要です。

「社会人としてまともに働いている人間」ということがイベントコンパニオンに伝わればそれでOK!身なりや立ち振る舞いはキチッとしてください。「気持ち悪い」・「怪しい」・「挙動不審」な危険人物では当然NGです。

なお、名刺の裏には以下のような手書きのメッセージを前もって記しておきます。汚い字でなく丁寧な字で書いてください。

あなたの美しさに一目惚れしました。今晩(もしくは近日中に)一晩お付き合い願えませんでしょうか?貴重な時間を割いていただくお礼は十二分にさせていただきます。素敵なお店を知っていますので、あなたとご一緒できたらこんな光栄なことはありません。私も一社会人として責任のある立場にありますので、秘密厳守でお願いできたらと思います。(最後に携帯アドレス)

一見、食事の誘いのようでもありますが、「一晩」「十二分なお礼」「秘密厳守」とあるように、スマートにセックスを希望しています。まともな感性の女性であればそのことを理解してくれます。

「秘密厳守」というのは、実は自分にとってでなくイベントコンパニオンにとって都合がいいことなので、絶対に記しておきたいところです。

その他のポイントは、余裕のある落ち着いた大人な文章でまとめることです。『あなたとセックスしたい』を同じように伝えるのであっても、『諭吉3枚で』など割り切り希望の掲示板書き込みみたくしないことです。

上記のような表現だと、仮に「援助」に興味があったとしても彼女自身や周囲に何も言い訳ができないし、何より彼女たちのプライドに抵触してしまいます。最低限のマナーとしてそこは配慮したいところです。

さて、このような暗に金銭的な援助を匂わすメッセージで本当にイベコンを誘い出せるのでしょうか?僕は『ある程度数をこなせば反応があるのではないか?』と予想&期待しています。その理由は以下の通りです。

イベントコンパニオンの現実

華やかな舞台でもある「東京モーターショー」や「東京オートサロン」などのイベント会場で、男性来場者の注目を一斉に浴びているイベントコンパニオンですが、彼女たちの日給はなんとたったの1万2千円程度です。

基本的に交通費は支給されないので、交通費を差し引いた金額を拘束時間で割ると、時給が1,000円を切ってしまうことも日常茶飯事です。深夜のコンビニバイトの方がよっぽど高時給な現実があります。

仮に、1ヶ月間に渡り土日をフルで働けたとしても、1万2千円×8日の9万6千円です。つまり、華やかに見えるイベントコンパニオンの月収はせいぜい10万円程度なのです。

当然、月10万ではとても生活できませんので、社会人イベコンはキャバクラなど他の仕事を掛け持ちして生計を立てています。

イベコンの中には、そこまでしてがんばる意志の強い女性もいるのでしょうが、学生時代の思い出作りアルバイトみたいになっている現状もあります。実際、所属事務所の7割以上が大学生というところも多いようです。

キャバクラや高級クラブと同じで、豪華に演出された箱の中で高級そうな衣装を身にまとっていると、どうしても自分には手の届かない存在だと錯覚してしまいがちです。

しかし、この現実を知って惑わされないことです。

イベントコンパニオンといっても、「生活のために他の仕事を掛け持ちでがんばっている社会人」か、「思い出作りの単なるアルバイト大学生」だと理解し、怯むことなく片っ端からアプローチをかけていきましょう。

金銭的メリットを匂わすナンパ方法も意外と効果的かも知れませんよ。

「金」と「美」を交換する是非

このように、金銭的メリットをチラつかせる方法も”イイオンナ”をゲットするためのナンパ手段としては大いにアリです。

まだ、僕が世間知らずだった20代の頃までは、『金で女を買うなんて格好悪い・情けない・ただの援交オヤジ』と考えていたのですが、30を過ぎた頃からは、そもそも”イイオンナ”というのは「金がかかるもの」だと理解するようになりました。

『何言ってんだコイツ、オレは無料で”イイオンナ”とやりまくってるぜ!』と思った方は、多分”イイオンナ”の定義が僕と異なっています。

僕が抱いている”イイオンナ”とは、健気で気立て良く家庭的といった女性ではありません。学校や地元で評判のアイドル的な女性でもありません。

男を誘う挑発的なメイクとヘアセットをキメて、ボディラインを強調したブランド服を身にまとい、高級そうな香水の匂いを振り撒き、美しい生足をさらに際立たせるヒールの高い靴を履き、周囲の男性からの視線を四方から浴びながら、カツカツと颯爽に歩いているような女性です。

端的にいうと、魅惑的なメスの匂いをプンプンさせている女です。

もし可能ならば、『時間を止めて・衣服を剥ぎ取り・全身を舐め回して・膣内に挿入し・タップリと射精を行い・衣服を元の状態に戻して・止めていた時間を解除して・無理矢理にでも妊娠させたい』、そんな女です。

このような女性は、日々の大半を「美」に費やしています。美容やファッションに男性が想像もできない程の「時間」と「お金」を投資しています。

そして、”イイオンナ”は日々莫大な投資を行なっている自分の「美」に価値があることをしっかりと理解しています。また、その「美」の価値がたった10年程度のものだとも、おそらくどこかで感覚しているハズです。

というわけで、”イイオンナ”は自分の「美」の価値に見合う男性を探し求めて当然なわけですが、その価値を測るものとして一番わかり易いものが、現在社会であれば「お金」なのです。

個人的には、収入の多寡では男の価値を測れるとはとても思いませんが(とはいっても稼げない貧乏人は土俵にすらあがれない)、価値を測るための第一の指標として「経済力」を利用するのは正しいと思います。

「金」がないと、彼女たちの「美」も保てないのだから当然ですね。

というわけで、最近ちょっと甘えていた僕も、再度「仕事」に精を出すことに決めました。「仕事」ができてこその「ナンパ」だと思うからですね。

28日は、【11人目GET!24才パティシエ】さんとセックスをしました。出費は、飲食:1,650円。29日は、札幌に帰省していた【名寄市の19才看護専門学生】さんとセックスをしました。出費はなし。本日31日は、ちょっとした用事で札幌に来ていた【17人目GET!36才専業主婦】さんとセックスをしました。出費はなし。断射はキープです。

最近の投稿
全ページへのリンク
最近のコメント
カテゴリー
アーカイブ

ページの先頭へ戻る