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札幌モーターショー2012行ったよ

昨日、札幌モーターショー2012に行ってきました。ドーン!

日産のコンセプトカー

とはいっても、僕はカーマニアでないので車の写真はこれ1枚だけ!『ちゃんと行って来ましたよ』ってことで、興味ないけど撮りました。

僕がモーターショーに行った目的は、キャンギャルの中でも高レベルの女性が集うと思われるイベントコンパニオンを会場内でナンパできるのか?できるとしたらどのようなアプローチをかければよいのか?の下見です。

今年1年かけてリアルナンパの下準備を完璧に行い、来年からは全国各地のイベント会場にもせっせと足を伸ばし、極上のイベコンに次々アプローチをかけ、実際にGETしちゃう予定になっているからですね!

まぁ、美しい女性が沢山いましたよ。ホント目移りします。何枚か写真を撮らせてもらったのでちょこっとご紹介。

FIATのキャンギャルその1

JEEPのキャンギャル

VOLKSWAGENのキャンギャル

JAGUARのキャンギャル

FIATのキャンギャルその2
(※肖像権を主張される場合は削除いたします。)

会場にいるイベコンの種類

モーターショーの会場では主に、以下のコンパニオンに出会えます。

  1. ブースのカウンター及びその周辺でパンフを配るコンパニオン
  2. 車の横でポージングのコンパニオン
  3. ナレーションを担当するコンパニオン

1.のパンフレット配るコンパニオンがとにかく沢山いました。僕が期待していた2.の車の横でポージングのコンパニオンがいたのは海外メーカーのみで、国内メーカーでは皆無です(※これは昨今の国内情勢を考慮しての自粛か?)。また、3.のナレーションを行うコンパニオンはごく一部のメーカーのみで、時間を決めて定期的に行なっているようでした。

ちなみに、上でご紹介した写真は、2.と3.のコンパニオンのみです。

なぜ人数の少ない2.と3.の写真ばかりかというと、写真が撮りやすかったからですね。僕はこういったイベント会場に初めていったのですが、写真を撮らせてもらうのはかなり気恥ずかしいものですよ。

そんな気後れしてしまっている僕を尻目に、ベテランカメラ小僧たちはポージング中のコンパニオンはもちろんのこと、ブースのカウンターやその周辺でパンフレットを配っている女性たちにも次々声をかけていました。

『写真撮らせてもらっていいですか?』と撮影の了解を得、”パシャッ”と1~2枚ベストショットを撮影、すかさず『ありがとうございました』とペコっと頭を下げて、次のコンパニオンの下に足早に去っていくのです。

ダイハツのブースカウンターでパンフレットを配っていたコンパニオンが、愛らしい眼差し且つとてもフェミニンな方でめちゃくちゃ僕のタイプだったのですが、『写真撮らせてもらっていいですか?』とは言えなかったですね。

ま、写真だけ撮っても「オナネタ」にしかならないので、さっさとナチュラル且つ効果的なアプローチ方法を確立しなければなりません。

モーターショーでイベントコンパニオンに接触する方法

と、ここまで何も収穫がなったようですが、会場をじっくり観察しながらアレコレ思考を巡らし、グルグルと会場内を3周回したところで、実は僕のナンパアイデアがビシッと1本の線に繋がっちゃいました。

まず、モーターショーナンパのメインターゲットは、1.の各ブースのカウンター及びその周辺でパンフレットを配っているコンパニオンです。ここは鉄板で、ごく自然にチョー簡単にアプローチ可!

2.と3.は諦めるのかというとそうではありません。

ポージング中やナレーション中はさすがに周囲の目があるのでアプローチ不可ですが、カウンターに戻る際やトイレに行く際など、それらの業務を離れた瞬間を狙えば、1.と同様にアプローチすることが可能です。

もう僕の中では、『これしかない!』と思える程、一連の流れをリアルにイメージすることができましたので、後は来年に備えて下準備をこしらえておくのみです。

このナンパ概要は、近々【イベントコンパニオンナンパ方法案】という日記でご紹介させていただく予定です。ちなみに、この方法はイベントコンパニオンだけでなく、極上系ナンパ全般に幅広く応用可能ですよ。

人混みの中に出かけていくのは大変な”苦”でしたが、『何かヒントが掴めるかも…』と、実際に会場まで足を運んでじっくり観察してきたことで、極上系ワーカーナンパの方法がまた一歩前進してクリアになりました。

「車」より、「コンパニオン」に試乗したい!

この札幌モーターショー2012ですが北海道で初開催らしく、雪の降る中とんでもない人出になってました。

僕は、開場前の午前10時には札幌ドームに着いていたので、まだそれほどの行列ではなかったのですが(それでもアリーナまで辿り着くのに1時間ほどかかる)、昼過ぎの帰宅時には札幌ドームから最寄りの福住駅近くまで長々と大行列ができていました。

これ、ディズニーランドの人気アトラクションより断然待ち時間かかりますよ。皆さん、そんなに車見たいんですかね?

僕は、会場のイベントコンパニオンをGETして、コスチュームを剥ぎとり、彼女らの極上ボディをじっくり視姦した後アレコレ楽しみたいからこそ、わざわざ大嫌いな人混みを掻き分けて面倒なリサーチに行ったのですよ。

なお、札幌モーターショーの当日券:1,200円と交通費:480円の出費がありましたが、今回はナンパ及び女遊びではなくリサーチ活動ですので費用の計上は致しません。

15日は、【14人目GET!26才専業主婦】さんとセックスをして膣内射精を行いました。断射は7日切れ。出費は、飲食:1,100円・その他:1,500円の計2,600円。18日は、【11人目GET!24才パティシエ】さんとセックスをして膣外射精を行いました。断射は3日切れ。出費はなし。

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