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濃いミルクを差し上げます

昨日、あまりのビジーさに精神的にも肉体的にも疲れ果て、深夜12時にバタンキューしたハズの僕。ところが、その3時間後の午前3時に、画期的なナンパアイデアと共にベッドから飛び起きてしまいました。

『これは忘れないうちに書き留めておこう(ウンウン)』というわけです。

そのナンパアイデアというのは、「精子提供」ボランティアならぬ「精液提供」ボランティア作戦です。

「精子提供」の場合は、何かしらの理由で人工受精を望まれる女性が被提供者となりますが、「精液提供」の場合は精液フェチのド変態女性が被提供者になります。

『イクときは口に出して欲しい、飲みたい』という精液フェチな女性は普通に結構いるし、中には膣内射精後に垂れてきた精液をこっそり舐めるという強者もいます(※弊社調べ)。

この精液提供ボランティア作戦の優れているところは、何よりこちら側が提供者であり、あくまで善意で行なっているということを堂々アピールできる点にあります。

『お願いですからチョメチョメさせてくださいm(_ _)m』という情けない男から、『余っているのでよかったらお裾分けしますよ』という太っ腹な男に一瞬で立場を鞍替えできるのです。

このアイデアに関しては、僕は著作権を主張しませんので、早い者勝ちで自由に使っていただいて結構です。

『搾り立ての濃いミルクが欲しい人、限定1名の方に差し上げます。ちなみにオナ禁○日です!』と、掲示板に書き込むのもよいでしょう。

はい、寝不足で疲れてます。

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