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人妻受精契約書

最近、YYCで知り合ってメールしている21才の若妻さん(子持ち)がいるのですが、ドMな彼女は職場の先輩に5月から飼われているそうです。

勤務中にメールで呼び出され性欲の処理をしたり、突然夜中に自宅近所に呼び出され卑猥な命令に従順に従っています。もちろん避妊はせず、先輩の種を仕込まれています(※旦那には膣内射精をさせていない)。

つまり、先輩の精液を膣内に受け入れたまま勤務させられ、先輩の精液を膣内に受け入れたまま旦那の寝ている部屋へ帰らされているわけです。もちろん、毎回パンツはヤバイことになっているみたいです。

あまりに羨ましいので、僕の種も仕込めないか交渉中です。家が遠く頻繁に会うことは不可なので、彼女の排卵日を狙ってアポを取る計画です。

人妻受精契約条項

今後ですが、僕も受精専用ドM人妻を常時2~3人キープするつもりでいます。妊娠が確認できたら次々入れ替えていく形が理想です。

以下は、僕が受精専用人妻に強制させる契約条項になります(※【愛人契約書】に続く第二弾!)。甲が僕で乙が人妻さんです。

  • 乙は甲の精子を受精し、夫の子供として甲の子供を出産する。
  • 乙は生理開始日を、毎月欠かさず甲に報告する。
  • 乙の排卵日とその前日の2日間は、毎月必ず甲と性交を行う。
  • 甲の膣内射精後、乙は精子が流れ出ない体勢をしばし保つ。
  • 乙は、汗・唾液・精液等の一切を洗い流さず自宅へ直帰する。
  • 乙は、甲と性交をした翌々日に夫と性交を行う。ただし、夫にはコンドーム着用を義務付ける。
  • 甲は、子供の妊娠・出産・育児・教育・生活に関する一切に関与しないものとする。
  • 契約期間は乙の妊娠が正式に確認できるまでとする。
  • 以上

ポイントは、毎月「排卵日(危険日)」に会いに来させるところです。「危険日」という事実がより一層背徳感に拍車をかけます。

人妻さんを妊娠させる方法

卵子の寿命は約1日しかないので、排卵直後から24時間以内に「受精+着床(=妊娠)」をさせなければなりません。精子の寿命は3~5日程ありますので、『排卵日の数日前に膣内へ種を仕込めるか?』、『排卵から24時間以内に膣内へ種を注入できるか?』が勝負になります。

この妊娠の仕組みから、契約書では一番妊娠の可能性が高いと思われる「排卵日とその前日の2日間」を性交の日としています。また、旦那との性交を排卵日の翌々日に指定することで、誤って旦那の子供を妊娠してしまう可能性は低くなります。当然これはアリバイ作りになっています。

ちなみに、通常は生理初日から14日目が「排卵日」です。従って、生理開始日を毎月きちんと報告させ、生理初日から13日目と14日目を仕込みの日としています。

とはいっても、若く健康な男女が排卵日に膣内射精をしても、妊娠の確立は20~30%程度とのことですので、そう簡単には妊娠しないと思います。

どうしても他人妻に自分の子供を妊娠させたい方は、「排卵誘発剤」を使うのもひとつの方法です。排卵誘発剤を活用して妊娠の事実を作り、金回りのいい上客との結婚を成約させる水商売の女性は普通にいますしね。

昨晩は、【2人目GET!35才医療事務員】を自宅に呼んでセックスしました。断射はキープ。出費は、飲食:2,000円。

2012年8月4日追記

妊娠確立が最も高いのは排卵日2日前で、その後はガクンと下がるようです。ですので、生理開始日から12日目を仕込みの日とするのがベスト!

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