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8人目:22才パン屋店員

昨日の深夜から未明にかけて8人目と合体しました。相手のコは、また×7「YYC」で知り合った22才のパン屋店員さんです。

今回も、【7人目GET!19才保育専門学生】同様、僕のマイページの「足あと」に表示されていた彼女の写真を辿り、彼女のプロフィールページからサイトメールを26日に送っていました。

3日後の29日に僕の直アドへメールが届き、翌30日の彼女の仕事が終わった後に札幌駅近くで待ち合わせをし、いつものように自宅へ連れてきてセックスをしました。
22才パン屋店員さんとの勝負ポイント

今回は、彼女にキスを迫った際に勝負ポイントがありました。

まだ1度しか男性経験のなかった彼女は、突然のキスを迫られた際に本気でビックリしてしまい、プルプルと小刻みに体を震えさせながら引きつった顔で拒絶の態度を示したのです。

まだ男性慣れしていない女性の場合に、このような反応を多く見ることができます。自宅に連れてくる際も強引に納得させていたので、まさかはじめて会った日にこんな展開になるとは思っていなかったのでしょう。

こういった場合、おそらく普通の男性は、彼女を気遣かった風に『ごめんね』などと声をかけ、次の機会に持ち越しをするのかと思います。
強引さと柔和さ

突然のアプローチにビックリした女性は、まずガードを固めます。気持ちの準備はもちろん、下着はダサいし陰毛の手入れもしていないからです。

無理矢理ではないので、一度「拒絶」を受けたらすぐに引きます。強引な態度から柔和な態度へとサッと切り替えるのです。満面の笑みや冗談で場を和ませ、『さっきの強引さは何だったの?』と混乱を誘います。

相手の女性が、「ホッ」と息を落ち着かせたところで、真剣な表情で再度セックスを迫ります。当然相手はビックリして、また「拒絶」を示してきます。そこで、すぐに相手をからかったりバカにしたりして場を和ませます。

再度ターゲットの緊張がほぐれたところで、今度は強い命令口調でセックスを迫ります。強引にキスをして、胸を揉み、下着に手をかけます。「拒絶」が大きい場合は、ここでもスッと引きます。

この繰り返しです。

寄せては返す波のようで、一見何の変化もないようですが、実はこの押し引きで心身の防波堤を確実に侵食していくことができるのです。

今回は、この「押して引いて」を10ターン程繰り返した後にセックスをすることができたのですが、思っていたより時間がかかってしまったため終電に間に合わず、僕が送っていくハメになりました。

最後は、まんざらでもない様子で笑顔で帰っていきましたよ。今回の出費は、飲食:955円・交通費:600円の計1,555円です。断射はキープ。

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