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エコノミークラスCAナンパ方法案

昨日の日記で、『アプローチ方法を変える』と決めたCAナンパですが、ちょっとアイデアを思いついたので、備忘録として書き留めておきます。

機内にてCAさんから直接連絡先を教えてもらうことは理想ではありますが、混雑したエコノミークラスで、勤務中のCAさんからメールアドレスや携帯番号をゲットする絵が、僕にはどうしてもイメージできません。

やはり、こちらから名刺を渡すなり簡単なメッセージを書いた手紙を渡すなりするアプローチ方法が精一杯かな?と、今のところ考えます。

ただ、名刺や手紙を渡す方法はありふれているので、一般市民がこの方法を用いても、社会的VIPや芸能人・プロスポーツ選手などステータスを持った人間には到底太刀打ちできません。ゴミ箱にポイで終わり。

そこでちょっと捻って、名刺や手紙ではなく4~5センチ四方の興味深いカードを渡すことを考えてみました。

そのカードには、例えば”○○○[検索]”とだけ書かれていたりします。裏面にはQRコードだけを印刷しておきます。

そしてカードを手渡す際は、『このカードご存知です?○○さん』、『○○さん絶対ビックリしますよ』など、興味を抱かせる一言をかけて安易にカードを捨てられないようにします(※CAさんの名前はネームカードで確認)。

運良く搭乗勤務後などに、手渡したカードが気になって携帯電話やPCからアクセスしてくれたら、カードを渡した目的の達成です。

キャビンアテンダントに興味を惹かせる例

カードから誘導するアクセス先には前もってページを準備しておきます。ページには、乗客の一人でしかなかったあなたへの興味を深めるメッセージとあなたへの連絡先を記載しておき、CAさんの一本釣りを狙います。

  • はったりの社会的ステータスで釣る作戦
  • ストレートに金銭的メリットで釣る作戦
  • ユーモアのセンス(楽しい・面白い)で釣る作戦
  • 人間的興味(熱い理念・誠実さ等)で釣る作戦

ページの目的はCAさんのメールアドレスをゲットすることなので、『この人ならメールしてもいいかな』と思ってもらえる内容であればOKです。

名刺や手紙とカードとの違い

名刺や手紙を渡す行為は、所詮「ありふれたナンパ」に過ぎませんが、カードを渡す行為は、興味深いカードを教えてあげているだけなので、表面上「ナンパではない」ところが新鮮に感じてもらえるハズです。

まだちょっとしたアイデア段階なので何とも言えませんが、いずれもっと具体的に落とし込み実行に移したいと思います。

「キャビンアテンダント」と聞くと高嶺の花のようですが、実際は一企業の一社員に過ぎません。それどころか、入社3年以内の契約社員(契約制客室乗務員)かも知れませんし、30代・40代のパートタイマーのおばさんかも知れません。ですので、どんどんCAゲットも狙って行きましょう。

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