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キャビンアテンダントに名刺を渡す

先日、東京から札幌へ帰省する際に搭乗した便にて、CA(キャビンアテンダント)さんに名刺を渡してきました。その後、音沙汰なしですので、特段参考になるようなことは書けませんが、一応メモっておきます。

僕は、年に数回程度しか飛行機を利用する機会がないのですが、機内にて高身長の凛とした美しいCAさんに出会う度、『搭乗勤務後のCAさんと制服のままホテルや自宅マンションで待ち合わせをし、シャワーも浴びせずにあんなことやこんなことをしたいな~』と妄想を膨らませていました。

今のところ全く実現可能性がなく、情けないことこの上ないのですが、『どうにかチャンスを掴みたい』とは、常々考えていました。

よく、「CAさんと向かい合わせで座れる席(お見合いシート)を予約して、会話の機会を得て、顔を覚えてもらう。」というスッチーナンパ法を聞きますが、僕は『ホントかな~?』と疑問を感じていたわけです。

お見合いシートに座っているCAさんは、周囲の視線を正面から浴びている状態ですし、向い合って座っているあなたの隣に他のお客さんがいればプライベートな話や個人的なアプローチは難しいからです。そんな場所で、名刺や手紙を渡すのも目立ちますし、CAさんも困ってしまうでしょう。

そこで、僕がオススメする席は、最後部の通路側の座席です。

この席の良いところは、他のお客さんの視線を気にする必要がない点にあります。以前、何の気なしに予約した最後部座席に搭乗した際、そのことに気が付きました。CAさんと気軽に会話できる機会が多かったのです。

「搭乗の際」「荷物を出し入れする際」「トイレに行く際」「ギャレーに飲み物をもらいに行く際」「降機の際」など、その気になればさほど周囲を気にせず、何度もCAさんとコミュニケーションを図ることが可能です。

特に、最後部のトイレに行く際と降機の際は、名刺や手紙を渡すチャンスです。乗客の視線は前方を向いているので、最後部での僕とCAさんの個人的なやりとりは死角になります。

また、通路側というのもポイントです。

以前の僕は必ず窓際の席を予約して、離陸から着陸まで子供みたく外の風景を楽しんでいたのですが、窓際の席ではCAさんとの距離が遠く、会話のきっかけを掴むことが難しいとわかったのでやめにしました。

名刺を渡すナンパ方法について

先日は、他の乗客が降機を急ぎドタバタしている隙に、最後部のCAさんに搭乗のお礼を伝えながら名刺を渡してきたわけですが、よくよく考えてみたら、どこの馬の骨ともわからない人間が手作りの怪しい名刺を渡してみても、すぐにゴミ箱にポイ捨てされて終わりでしょう。

名刺を渡すという行為自体ありふれていてライバルも多いので、次回から少しアプローチ方法を変えてみたいと思います。名刺を渡すのは、社会的ステータスをアピールできる方のみにした方がいいですね。

まぁ僕がやっていることは、ファーストクラスやビジネスクラスで頻繁に飛行機を利用している方々から失笑を買ってしまうことかも知れませんが、やっと貯めたマイルと交換したエコノミークラスでしか飛行機を利用しない身としては、かっこ悪くても何かしらアプローチをかけていきたいです。

おまけ

客室乗務員のことを「スチュワーデス(スッチー)」と呼んでいましたが、現在はスチュワーデスという呼称は廃止されており、ANAでは「キャビンアテンダント」、JALでは「フライトアテンダント」と呼んでいるそうです。

確かにスチュワーデスやスッチーという響きは、もう古臭く感じられます。「スッチーがいい!」という人は、完全におっさんでしょうね。

ちなみに23日は、【3人目GET!26才スナック店員】さんを自宅に呼んでセックスをしました。24日は、【2人目GET!35才医療事務員】さんの家に泊まりに行ってセックスしました。

23日はゴム内射精をしてしまったため断射は6日で途切れています。この2日間の出費は、飲食:3,680 円・交通費:480円の計4,160円。

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