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28才の学校相談員で惨敗

昨晩は、YYCにてナンパした28才の学校相談員さんで、ワイワイシー初敗北を喫しました。

今回は、近所のショッピングセンターにて、僕のジム帰りに待ち合わせをし、そこから自宅まで何気ない会話をしながら徒歩で移動しました。

自宅マンションの玄関口で、『家には行かない』と断られてしまいましたが、ショッピングセンターで買い物をしていた夕食を見せ、『メシ食べるの付き合って』と、戸惑う彼女の背中を押して自室に連れていきました。

部屋での彼女は、「まともに視線を合わせない」「ローテーブルを挟んで距離を保つ」「コートはボタンを外しただけで脱がない」「応対は敬語」と、しっかりガードを固め、終始よそよそしくしていました。

彼女からの会話はほぼ皆無でしたので、彼女の興味を多方面から探り、何とか会話を弾ませて打ち解けようとしたのですが、僕の力不足のため、なかなかこの「よそよそしさ」を打開することができませんでした。

それでも2時間を経過する頃には、談笑できる回数も徐々に増えていたので、ダメ元で『いってみるか』と、彼女の眼鏡を外して両腕を引っ張り、僕の胸元へグッと彼女の身体を引き寄せセックスを試みました。

すると、彼女はスッと立ち上がりコートのボタンを締め、『帰ります』とペットボトルに残っていたお茶を飲み干し帰っていきました。反応によっては、ここから少し強引に攻めますが、今回は「脈なし」と判断し諦めました。

学校相談員さんとの勝負ポイント

全く相手にされず惨敗してしまった訳ですが、今回も大事な勝負ポイントがあります。それは、「しっかりセックスを迫った」箇所です。

僕は、『今日は厳しいな』と思った女性であっても、必ずセックスを迫ることを決めています。なぜなら、最終的な「セックス可」「セックス不可」は、実際にセックスを迫ってみないとわからないものだからです。

一番良くないのは、『今日は無理』と勝手に決めつけ、自ら戦意を喪失してしまうことです。このような方に限って、なぜか相手のご機嫌を取り、必死に次回に繋げようとします。

営業とナンパは同じ

「セックスを迫る」のは、ただのテストクロージングです。一か八かの大博打なのではなく、女性の反応を見るためのものに過ぎません。

優秀な営業マンは商談に際し、決して御用聞きに終わらず必ずクロージングをかけていきます。真剣にクロージングを迫ることにより、商談相手の「本音」や「背景に隠れた問題点」をはじめて知ることができるからです。

そして、この表面に出てきた相手の「本音」や「問題点」を解決、もしくは代替案を提案することで、契約の締結が可能となります。クロージングを迫らない限り、相手の懐に正面から飛び込むことはできません。

反対に、御用聞きの営業マンは、商談が破断になるのを恐れて、いつまで経ってもクロージングをかけません。毎回ダラダラと商談を重ね、最終的には他社の優秀な営業マンに優良顧客をさらわれていきます。

女性を落とす際も同様です。

『断られたり嫌われるのが怖い』とビビってしまい、クロージングをかけないでいると、いつまで経ってもダラダラとメールのやりとりや食事などを繰り返さなければならないハメに陥ります。

  1. 危険人物でないと知ってもらう
  2. セックスを迫る
  3. 相手の反応を見る
  4. 臨機応変に対応する
  5. セックスをする

これが、初対面であなたの陰茎を女性の膣内に1時間以内に挿入するための順番です。あなたが女性としたいのは、『メールですか?』、『食事ですか?』、それとも『セックスですか?』。

明日から東京へ出張です。しばらく日記が書けないかも?出費は、0円。

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