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取引には一切応じないこと

昨晩は、先日僕がドタキャンをした38才キャリアウーマンの女性に、『会議が長引いて行けない』と、逆にドタキャンをされてしまいました。

そこで、急遽【2人目GET!35才医療事務員】さんに自宅まで来てもらい、小一時間程セックスをした後、終電にて帰っていただきました。

傍から見ると、『都合のいい女にされて可哀そう』と思うかも知れませんが、これは彼女自身の問題であり、無責任な第三者が口を挟むことではありません。彼女には自由意志があり、この関係性に不満があるなら僕との縁を切れば良いだけの話です。僕は彼女の意思を尊重します。

取引を持ちかけてくる女性

多くの女性は「セックス」を商品として、様々な取引を男性に持ちかけてきます。「愛人契約」や「割り切り」では、「セックス ↔ 金銭」の直接的な交換取引なのでわかりやすいですが、普通の「恋愛関係」であっても巧妙に取引を求めてきます。

例えば、【1人目GET!24才経理事務員】さんは、僕と会う際に必要なまでに「飲み」を強要してきます。最近では、最寄りの駅まで僕を迎えに来させようといつまでもグズってきたので、僕は呆れ返ってそのまま会わずに帰宅させた経緯があります(※その後音沙汰なし)。

『セックスさせてあげるのだから飲みに行って当然』、『セックスさせてあげるのだから迎えに来て当然』と、聞こえてきます。

僕は、彼女たちのこういった取引には一切応じません。どんなことを求められてもこちらが望んでない限り、「ノー」を言います。

最悪な男とは?

「セックスしたいが為に女性の取引に応じてしまう男」は最悪です。

こういった男性がいるから、調子に乗る女性が出てきて困るのです。中には、「セックス ↔ 結婚」の取引を持ちかけられ、(セックスしたいが為に)それに応じてしまう心底情けない男性も存在しています。

ちなみに、セックス後の送迎は『大事にされている』と勘違いさせてしまうので不要です。僕は、帰宅させる際に外出着から部屋着にさっさと着替えてしまい、暗に『もうこのまま寝る』ことを伝えています。

所詮、恋愛はゲームに過ぎません。「自分のルールで勝負するのか?」「相手のルールで勝負するのか?」は、あなた次第です。

『取引には一切応じず、妥協や迎合もしない』ことを、自分のルールとして前もって決めておくことをおすすめします。

『真面目な恋愛をしない遊び人はサイテー』と思った人は、恋愛を理解していませんね。「愛」と「恋」と「恋愛」は、全く別のものなのですよ。

今回も断射はキープ。出費は、0円。

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