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4人目:20才総務事務員

昨日の夜4人目と合体しました。相手のコは、また×3「YYC」で知り合った20才の総務事務員さんです。2日連続のGETになります。

今回は近所のショッピングセンターを待ち合わせに指定し、彼女の会社帰りにブラっと立ち寄ってもらうことにしました。僕が徒歩で彼女が車だったので、彼女の車に乗せてもらい僕の自宅まで直行しようという計画です。

しかし面会後、見事に下心を警戒され、車に乗ることを拒否られてしまいました。仕方ありませんので、そのショッピングセンターにあった中華料理店で食事をしながら彼女の警戒を少しずつ解き、僕を見る目が変わったところで彼女の車で移動、やっと自室に連れ込むことができました。

最初は、『そんなつもりはない』と完全拒否でしたが、彼女の敏感な部位を強引に刺激し、”理性 < 快楽”状態に導き、セックスに至りました。

20才総務事務員さんとの勝負ポイント

今回は、彼女にセックスを迫った際に勝負ポイントがありました。それは、『生理中だから無理!』という断り文句です。

このような断り文句は、まだ心の準備が出来ていないときに出てきます。

僕はセックスを求める際、冷静に落ち着き払いつつも、冗談を交えながら時にやんちゃに、時に命令口調で迫ります。この瞬間、完全に主導権は有無を言わさずマイペースで迫る僕にあるわけです。

女性は男性のペースを絶ち切り主導権を自分に取り戻すために、「生理中」を持ち出してくる場合が多いです。「生理」は、学生時代から水泳やマラソンの授業をサボるために使ってきた、女性にとっては大変使い勝手の良い理由です(※社会人になってからも多用する強者もいる)。

ですでの、セックスを迫った際に出てくる『生理中』という表面上の断り文句を真に受けて萎え、あなたのペースを崩されてはいけません。

『本当に生理かどうか?』は脱がしてみないとわからないので、笑顔で『安全日じゃん、膣内射精していい?』と、むしろ「嬉しくてたまらない」という反応を見せることで、あなたの主導権を加速することができます。

散々抵抗をして最後までキスを拒否し続けていた彼女でしたが、やはり生理というのは嘘で、気がつけば卑猥な言葉を連発し、挙句の果てには貪るようにセックスを繰り返し求めてきました。

最初は興奮していた僕もすっかり引いてしまい、途中でセックスを投げ出し帰宅させました。今回も断射はキープ。今晩も別のアポが入ってます。正直、体力的に疲れてきてしまっており、日記にも力が入りません。

今回の出費は、飲食:2,421円・駐車場:1,000円の計3,421円。

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