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名寄市の19才看護専門学生

昨日は、朝から高速バスで名寄という町へ行ってきました。

セフレだった19才の看護学生さんが名寄に引越後、『彼氏ができた』とのことで半年以上連絡なかったのですが、2ヶ月程前から『彼氏と別れた』とのことで、誘いのメールをもらうようになっていたわけです。

ちょっと遠いしお金もかかるのでずっと躊躇していたのですが、ふと旅に出たい気持ちも湧いてきたので、急遽出かけることにしました。

札幌から名寄までは高速バスで片道3時間の道のりです。今後の目標などの考え事をしていると、3時間はあっという間に過ぎていきます。

到着後、名寄を案内してもらったのですが、関心を持てるような場所は1つもなく、欲求不満でドMの彼女と町外れのしなびたラブホテルにいってセックスして帰ってきました。

彼女は夜にスナックで働いていて、カラダ目的の男たちに口説かれまくり頻繁に股を開いていました。名寄での男たちの娯楽はスナックしかないようで、自衛隊員などが足しげく通って女たちを口説いているみたいです。

今回も例によって断射はキープ。昨日の出費は、高速バス:5,980円+ラブホテル休憩:3,900円+飲食:2,200円=計12,080円。新規ではないので、人数カウントなし。

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