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輝かしくも過酷で儚い10年

昨日は、先日の【1人目GET!24才経理事務員】さんと早朝から夕方まで自宅で一緒に過ごしていました。おしゃべりとセックスの繰り返し。

この事務員さんは、あまり寝なくても平気なコで、最低でも1日8時間は寝る僕にとっては、ちょっと考えられない生活リズムで生きています。

オール後に僕と遊んで、夕方になってもまだ遊びたい感じだったので、早く寝たい僕は、彼女を半強制的に帰してしまいました。この事務員さんに限らず、『寝る暇があったら遊びたい』という若い女性は多いです。

男性と違って女性は人生で輝ける期間がとても短いです。個人差はあっても、10代半ばから20代半ばまでのおよそ10年間がピークです。

その後は、”オンナ”としての資産価値を失なっていく一方です。

この現実をしっかりと意識している方もいれば、無意識下でそれとなく感じている方もいるでしょう。まだ人生経験の少ないこの10年間に、全てのエネルギーを費やし、目一杯人生を輝かせているように見えるのです。

当然この10年は、ただ楽しむだけでなく、その後の人生設計に響いていきます。それは、過酷で儚い残酷な10年になり得ます。

ですので、女性の意見や行動は尊重したく思います。安々と責任も取れないので、何かを強制することや束縛することはできません。

特に、女性の資産である”美”を追求する姿勢や”美”そのものには、男としても見習いたい点が多いので敬意を払いたいです。

結局、夕方にバタンキューした後、朝の5時半まで爆睡してしまいました。おかげで頭がとてもすっきりしています。断射生活が続いていますが、今朝は賢者モード全開です。昨日の出費は、お昼のデリバリー:2,980円。

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