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2013年4月終了のお知らせ

2013年4月度の月間結果報告です。

4月度の新規ナンパゲットは0人。花粉症の症状がおさまったこともあり、僕自身が驚いてしまうくらい仕事(残務処理)が進む進む!しょぼいミス(本当にしょぼかった)によるブチ切れ寸前のイライラ=マイナスの感情エネルギーもプラスのエネルギーへと転換して全速前進。

なお、4月中に新規にセックスをした女性は以下の通りです。

  • 25才美容部員

7日に、以前にちょこっと紹介した「出会いカフェ」を4店舗巡り香里奈似のツンツンした女性を購入。終始、『早くゴムつけて入れてイッテ!』という感じで興醒め。興奮要素0。ふにゃちん状態のままなんとか挿入してゴム内射精。早く離別したかったのでササッと着替えて無言でサヨナラ。

料金は、2,000円(入場)+2,000円(退室)+6,300円(ラブホ休憩)+17,000円(割り切り)=27,300円。

あまりの無駄な出費にわれながら呆れた。

今回、割り切りを初体験してみたのだけど、とてつもなくツマラナイことが判明しました。ツマラナイ理由は、ゲーム性(ワクドキ感)がないこと。

ビジネスやナンパが面白いのは、柔軟な思考力・想像力を駆使して縦横無尽に駆け巡る高度な知的ゲームだからです。

この面白さを知ってしまうと、もう他人が勝手にルールやゴールを設定したテレビゲーム(スマホゲーム)などやってらんない。ツマラナイ。時間の無駄。投機やギャンブルも同様にスーパーツマラナイ。ビジネスやナンパの方がよっぽど興奮するし、実際に得られるものが大きい。

しかも投機って、世の中に価値を生み出していない(価値を創造していない)のに儲けてしまおうとする感覚が理解不能。目的もない投機で上手く儲かってしまえばしまうほど、物事の本質からズレ、人生は狂っていく。

アベノミクスが本質からズレているのは、世の中に新しい価値を創造することなくインフレターゲットや円安誘導という小手先のテクニックで景気回復を図っている点にある。テクニックで膨らませた数字はバブルである。

そもそも、世の中に存在するあらゆる価値の総量に比例して通貨は増減されるべきで、世にお金を払ってでも得たい財(商品)・サービスが増えれば増える程、経済規模は大きくなり(よって通貨供給量が増え)景気は良くなる。反対に、お金を払ってまで得たい財(商品)・サービスがなくなれば、経済規模は小さくなり(よって通貨供給量が減り)景気は悪くなる。

単純な話。

また、パチンコ・パチスロを代表としたギャンブルは、胴元がカモから確実に金を巻き上げるシステムのことで、競馬・競輪・競艇・オートレースの公営ギャンブルの胴元は国であり、投票権の購入は納税である。

つまり、ギャンブルにハマってるという人は、『僕は頭が悪いんです』と公言しているのと同じなので非常にダサい。人生にチャレンジしていない人間ほど、投機やギャンブルに刺激を求めて一喜一憂しちゃう。

ちなみに、13・21・29日は人妻看護婦さんとセックスをして膣内射精。17日は、【19人目:28才ガールズバー嬢】さんとセックスをして膣外射精。

2013年4月度の考察

池袋で仕事がはかどっています。転居による気分一新も理由になるけど、やっぱり直前の南浦和でしっかりと書籍の片付けを終えたのが大きい。

「頭の中がスッキリクリアに、思考はより鮮明に」で、物事の判断が以前より容易になりました。というか、1つ1つの事象に対して冷静に落ち着いて向き合うことのできる時間的・精神的な余裕が増えた気がします。

さて、ここで冒頭で触れた、「マイナスの感情エネルギーをプラスのエネルギーへ転換する方法」をご紹介したいと思います。

人間は、何か嫌なことがあったり、思うように物事が進まなかったりすると、「イラつき・ムカつき・恨み・落ち込み・悲しむ」などで、感情が自然と溢れてきます。納得できなければできないほど感情が大きく湧き上がる。

このときの感情エネルギー(イラつき・ムカつき・恨み・落ち込み・悲しむなど)はマイナス極性なのですが、プラス極性であってもマイナス極性であってもエネルギーの総量としては変わりはありません。

以下は、Wikipediaエネルギー項からの引用です。

エネルギー(独: Energie、英: Energy)とは、
1.物事をなしとげる気力・活力のこと。活動の源として体内に保持する力。
2.仕事 (物理学)をすることのできる能力のこと。
3.ある系が潜在的に持っている、外部に対して行うことができる仕事量のこと。
4.エネルギー資源のこと。

自然と沸き上がってくるマイナスの感情エネルギーを、自分にとってプラスへと転換する方法は実に簡単。感情を自分自身にぶつけるだけです。

例えば、会社などで大変理不尽な扱いを受けたとします。誰がどう考えてもあなたは悪くない。到底納得できるハズがない。イラつくしムカつくので酒の席で同僚や友人に不平・不満を垂れ流し感情エネルギーを発散。

ぶち撒けている間はスッキリするけど、結局は何も変わることはない。虚しくも悲しくもなり、しまいには厭世的にもなる。これ、ダメなパターン。

なぜダメかって、せっかく湧き上がった貴重な感情エネルギーを外部にぶつけて無駄に発散&消費してしまっているからですね。

仮に、もし僕が理不尽な扱いを受けたとしたら、そんな理不尽な会社・理不尽な人間しか周囲にいない環境に身を置いてしまっている「情けない自分」に感情をぶつけます。そんな自分は許せないし、到底納得いかない。

つまりね、誰彼が悪い・会社が悪い・運が悪いでなく、自分が悪いのです。何が悪いって、そんなショボイ会社・ショボイ人間と同じ空間・同じステージにいてしまうショボイ自分が悪いわけ。ホントそう思う。

落ち込んで悲しくなって諦めてしまう前に、己に不平・不満・怒りをぶつけてさっさと現状から脱却するべき。これにより、マイナスの感情エネルギーは、結果としてプラスのエネルギーへと昇華される。

一番いけないのは、無理に感情を抑えこんでしまうこと。人生の機微を理解できない無気力・無感動人間(生きているのではなく、だた息をしているだけ)になってしまう。

また、人生に停滞を感じているなら、強引にでも何かにチャレンジしたらいい。成功したらプラスの感情エネルギーに満ち、失敗したらマイナスの感情エネルギーに満ちる。いずれにしろ「エネルギー」は湧き上がる。

もう一度、エネルギーの項をよく読んで。

エネルギー(独: Energie、英: Energy)とは、
1.物事をなしとげる気力・活力のこと。活動の源として体内に保持する力。
2.仕事 (物理学)をすることのできる能力のこと。
3.ある系が潜在的に持っている、外部に対して行うことができる仕事量のこと。
4.エネルギー資源のこと。

僕も、部屋に閉じこもりダラダラと日々を消費してしまいがちなので、停滞を感じたらショボイ失敗でもして、感情エネルギーを得ていきたく思う。

2013年5月度の展望

今月は、残っている書類とブックマークを片づけながら、今後のビジョンをより鮮明に描いていきます。1枚の紙に全体を落としこむのが理想。

書類とブックマークを片づける理由は、帰国直後の約7年前から描き始めた無数のビジョンの断片がアチコチに散りばめられているからですね。

おおまかなビジョンをご紹介すると、以下3つのフェーズに分かれます。

フェーズ1 : インターネットビジネス

このインターネットビジネスは、海外滞在時に決めた『帰国したら時間と場所に縛られない仕事をする』から始まる。

もっと具体的に言うと、検索エンジンマーケティングとコピーライティングをマスターすること(注:2013年現在においては、マーケティングもコピーライティングも既に時代遅れとなっている)。

正直なところ、同業他社・個人で僕よりも検索エンジンマーケティングやコピーライティングを含むグランドデザインが上手い(というか美しい)存在を知らない。日々、技術・経験・資本を積み上げているところ。

しかしながら、検索エンジン(グーグル)の限界と市場規模のちんけさを知り、フェーズ1に留まることはビジネスの死であることに気づく。

フェーズ2 : ナンパ

このナンパは、20代の頃からずっと本気で挑戦してみたかったこと。ネットナンパでなくリアルナンパの方。好みの女性が目の前にいても、声をかけられない・口説けない自分が心底情けない。ビビリも克服したい。

フェーズ1の検索エンジンマーケティングとコピーライティングを駆使して、時空の隔たりを超えたダイナミックでクリエイティブなリアルナンパを展開していく。多分、ここでの発想・戦略は僕にしかできない。

フェーズ3 : リアルビジネス

このリアルビジネスは、主に女性の「美」を扱うサービス業。

フェーズ1の検索エンジンマーケティングとコピーライティングをリアルと融合して他をぶっちぎる。女性の「美」だけでなく、「性」も扱うかも。

このフェーズ3のKEYは、とにかく「女性の集客」になるので、その意味でもフェーズ2のナンパを徹底的に極めていきたい。

というわけで、長い間ずっとフェーズ1で細々やってきましたが、ビジョンを描ききり、名刺とアメブロを準備して、フェーズ2のナンパに本格的に突入していきます。

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