ホーム > ワーカー | 都度合体報告 > 19人目:28才ガールズバー嬢

19人目:28才ガールズバー嬢

23日の昼過ぎ、19人目と合体しました。なんと、8ヶ月ぶりの新規ナンパGETです。相手の女性は、19日に連絡先を教えてもらった28才のガールズバー嬢さんです。

『出勤前なら会える』とのことでしたので、「秋葉原で待ち合わせ&昼食」→「アダルトショップ」→「SMホテル」で、美味しくいただきました。

彼女はお店での振る舞いと違って、かなり人見知りする&気遣いをしてしまうタイプのコで、面会後はずっと微妙な距離がありましたが、彼女の手を引っ張ってアダルトショップを2店巡った後に、『アルファイン行こう?』とテストクロージングをかけました。

ALPHA-IN(アルファイン)」というのは、六本木・麻布エリアにあるかなり本格的なSM設備の整ったラブホテルで、札幌に滞在している時から、『1度行ってみたいなぁ~』とずっと憧れていたプレースポットです。

「噂には聞き知ってはいたものの実際に行ったことがない」ドMな彼女は、戸惑う素振りも見せつつも、明らかに期待に胸を膨らませておりましたので、すぐにタクシーを捕まえてアルファインに直行しました。

とても残念だったのは、僕が遊びたかった部屋が全て利用中だったことです。豪華でエロい設備が揃った高額な部屋ほど人気完売。

僕的には、全裸の彼女を603号室「巖窟王」のオリテーブルに閉じ込めたり、丸見えのオープントイレで用を足させたりしたかったのですが、誰かさんがお楽しみ中なので、401号室の「奴隷市場」を選びました。

入室直後、『トイレに行っていいですか?』という彼女にNGを出して、すぐに変形椅子で拘束してプレイ開始。これ以上書いてしまうと、単なる変態アダルトブログになってしまうので止めておきますが、その後2時間で2回ほど膣外で射精を行い一滴残らず飲み干してもらいました。

敏感体質で濡れやすいドMな彼女は、本当は膣内射精をして欲しかったらしく、『ピル飲もうかなぁ』と素敵な検討をしてくれるみたいです。

アルファインの休憩料金は、2時間で14,280円。

この周辺は、六本木・麻布エリアの閑静な高級住宅街なので、金に糸目をつけない加齢臭プンプンのスケベオヤジが、銀座や六本木の高級クラブホステスなどの若く美しい女性を連れ込んでは、欲望の赴くままに性癖と精液をぶち撒けてホテル従業員に迷惑をかけているものと思われます。

実際のところ、ベッドの上には、「シーツの上では聖水プレイを行わないでください」という注意書きのメモカードが置かれておりました。

僕らはタクシーで乗り付けたのですぐにホテルのエントランスに入れたのですが、アルファインの駐車場は満杯だったらしく、路上で駐車場の空き待ちをしている高級車を見かけました。

運転席はいい年のオッサン、そして助手席ではなく後部座席には、小柄で可愛らしい女子アナ系の若い女性。男は金で女のカラダを、女はカラダで男の金を、の”いかにも”なカップルです。

加齢臭プンプンのハゲオヤジが、金の力で若い女の瑞々しいカラダを欲望の赴くまま好き勝手に弄べるなんて実にけしからん!羨ましすぎて嫉妬。

28才ガールズバー嬢さんとの勝負ポイント

勝負ポイントは、「秋葉原で昼食」→「アダルトショップ巡り」→「SMホテル」のストーリーを、面会の数日前に既に決定していたという点です。

もちろんホテルの住所は調べてプリントアウトしておいたし、秋葉原からホテルまでのタクシー料金・移動時間も確認済み。出勤時間は決まっているのだから逆算してセックスする時間を確保したプランを組んでいます。

過去にも同じようなことを書いた記憶がありますが、『面会してみてイイ感じになったらホテルに誘おう』ではダメです。予め自分の計画を決めておき、その計画を行動に移すのです。例え、どんなに無理っぽくても。

そもそも「セックスを求める」のは、テストクロージングに過ぎません。女性の反応を伺うためのもの。

これは逆説的に聞こえるかも知れませんが、女性に慣れていない人ほどセックスを求めて反応を得なくてはいけません。そうでもしなきゃ、『イケるのか?イケないのか?』が、いつまで経ってもわからないのだから。

最近の投稿
全ページへのリンク
最近のコメント
カテゴリー
アーカイブ

ページの先頭へ戻る