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2012年11月終了のお知らせ

2012年11月度の月間結果報告です。

11月度も新規ナンパゲットは0人。急激な環境変化の連続に振り回され、最後はもがくことを観念しました。なお、11月中に新規にセックスをした女性は以下の通りです。

  • 20才デリヘル嬢

13日に自宅に呼んだのですが、こんなおかしな展開でした。

  1. 僕のツボに嵌ったイヤラシイFC2動画を発見する
  2. どうしてもそのイヤラシイ動画で射精したくなる
  3. しかしながら、「オナ禁ルール」に抵触してしまう
  4. そこでまず、デリヘル嬢とセックスをして射精する
  5. 特別ルール「日付が変わるまでオナ禁解禁」を始動!
  6. どうしても射精したかったそのイヤラシイ動画で射精

なんか変な感じになってるけど、これ必殺技だと思った。

以前、個人撮影モノのFC2動画でオナ禁ルールを破ってしまい白状したことがありましたが、今回の技を駆使して特別ルールを始動させれば、オナ禁ルールに抵触せずにイヤラシイ動画を楽しむことが可能です。

もともと、僕がこのブログにてオナ禁ルールを設置したのは、「安易な自慰による射精を禁じ、自らを半強制的に追い込み、何かしらの行動に駆り立て、自己の成長を促す」ことが目的でしたので、こんな変な展開になってしまったとしても、このルールはきちんと目的を果たしています。

オナ禁ルールを設置したことで、「ナンパゲット」するか「お金を使う」しか射精できないわけですが(「セフレキープ」もあるが、すぐに飽きてしまうため僕には合わない)、「ナンパゲット」するには、創意工夫・努力・勇気・根性・自分磨きの必要があるし、「お金を使う」には仕事で稼ぐ必要がある。

いずれにしても、(「性欲」がある限り)僕はケツを叩かれ続けるわけです。つまり、オナ禁ルールは、生理現象である「性欲」を有効活用するための仕組み。

そう考えると、「性欲」に感謝・感激ですね!もし、僕から性欲が失われてしまったら、それこそ出家か隠居してしまうような気がする。

ちなみに、この女性と本番をしようとしたら、『1万円』と言われてしまったので、いつものように5千円で交渉して挿入&膣外射精を行いました。料金は指名料込みで、60分14,000円+5,000円(別料金)=19,000円。

また、3日にはア●ル舐めが大好きな21才デリヘル嬢を自宅に呼んだのですが、この女性は『本番NG』で価格交渉すらできませんでした。料金は、指名料込みで60分13,000円。

で、ちょっと悔しかったので、19日に映画「シルク・ドゥ・ソレイユ3D彼方からの物語」を一緒に観にいった後、自宅に連れて来てセックスしようとしたのですが、軽くあしらわれて終了。札幌離れる前になんとか落としたい。

その他、23・24日は連日で札幌に帰省していた【名寄市の19才看護専門学生】さんとセックスをして膣外射精を行っています。

2012年11月度の考察

僕らは環境の奴隷です。いくら無限の可能性に満ちてはいても、刻一刻と変化し続ける環境に自らを適応していかなくてはなりません。

例えば、津波が襲って来たら慌てて逃げなくてはならない。ジッと瞑想をして悟りを開いている場合ではない。否応なしに環境に振り回される。

そもそも、僕ら人間が肉体を所有しており、地球のみを生活圏にしていること自体が既に環境の奴隷なのです。惰性と化した日常生活においては決して意識することはなくても、実はありとあらゆる制限を受けながら、この地球上で日々生活している現実があります。

とはいっても、この有限の世界には一生を費やしても、”とてもとても”探索しきれない世界が広がっているので、やはり(視点を変えることで)無限の可能性に満ちていると表現することができます。

つまり、もともと有限である環境を今さら嘆いてみても、『そりゃそうでしょ、だって人間だもの』という話で、その環境に内包される無限の可能性に目を向けることで、「絶望」も「希望」に変化します。

生きていれば色々なことが起きて、落ち込んだり悲しくなったりもあるのですが、やっぱり最後は「希望」しか残りません。なぜなら、おそらくまだ0.00000000001%も、この人生を味わっていないと思うからですね。

2012年12月度の展望

旅立ちに向けて、「人・物・情報」のお片付けをします。

「片付け」とは、文字通り「カタヲツケル」の意味で、整理整頓のことではありません。決着(ケリ)をつけることです。後始末をつけることです。

今の自分にとって本当に必要なものを見極め、それ以外の一切を「捨てる・手放す」ってことですね。

ま、もともと世間的なしがらみはほとんどないし、家財はオークションに出品すればいいことなのですが、「情報」がとにかく手強い。特に、「書類・書籍の山」と「PC上の各種デジタルデータやブックマーク」が恐ろしい。

札幌を出てからは、しばらくノマド的な生活を送るので、手荷物を最小限にすることはもちろん、頭の中もスッキリ軽くしておきたいわけです。これらの情報が煩雑なうちは、当然「頭の中」も煩雑になっていることの証明ですので、覚悟を決めて徹底した片付けを行っていきます。

本当の「片付け」を経験したことのある人にはわかってもらえると思いますが、「片付けとは、己の精神力・体力との戦い」です。要は、スーパーウルトラハードな自己認識作業なんですよ。

12月は、グラマーで肉感的なイイオンナを抱きたいわ~。

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