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「YYC」退会しました

先日の32才シングルマザーさんからメッセージが届き「YYC」にログインしたついでに、「ウインク」「タイプ」「足あと」の履歴にあった、写真がイイ感じの女性にもメッセージを送っていました。

うち数人から直アドに返信があり、2日には32才の居酒屋店員さんと札駅で面会後、僕の自宅にてお口でご奉仕してもらいました。

ご奉仕の最中に彼女が持病を抱えていることを知り、僕のテンションはガタ落ちしたけど、豊満な胸を両手で鷲掴みしながら口内射精をして終了。

5日には25才のケータイショップ店員さんとこれまた札駅で面会後、近所の居酒屋で飲むも「イタイ存在」だったので早めに切り上げて帰宅。毎度のことだけど、写真と実物が違いすぎて困る。それと、あんま言いたくないけど、歯が汚いのとかありえないです。なぜケアしないの?

そんなこんなで9月に入ってから、1日・2日・5日と「YYC」にて面会三連発をしたわけですが、実感としては『時間がもったいない』につきます。

「メッセージ」「ウインク」「タイプ」で「YYC」から次々メールが届いてしまうことで、結果として僕は生活リズムを崩しています。女性と面会する度に、「思考」「感情」「呼吸」「脈拍」を少なからず乱していますし、『またか…』と暗澹たる気持ちになってしまうこともあります。

僕にはもっとやるべきことがあるのです。こんなところで時間を消費し、リズムを乱し、気分を落としている場合ではありません。

というわけなので、5日をもって「YYC」を退会致しました。まだポイントが残っていたけど、僕の時間の方がよっぽど大事。これでもうメールが届くこともありません。

とにかく出会い系サイトには、「イタイ存在」や「不健康な存在」が多い。

このような存在との接触には注意を要するので、出来る限り避けたい場合は、『心身共に健康な方で、きちんとしたお仕事に就かれている方(学生・主婦の方除く)』と条件を明記しておくと良いです。僕ならそうします。

32才のシングルマザーをスルー

8月31日に「YYC」にて『飲みにいこ』という5文字のメッセージをもらった32才のシングルマザーさんと、翌日の9月1日に面会してきました。

もう「YYC」は会員登録しているだけの状態でログインすることもないのですが、「メッセージ」や「ウインク」、最近では新機能の「タイプ」をちょくちょくもらいます。どこから僕を探してくるのかは不明。

女性から何かコンタクトがあった場合、一応気になるのでプロフィールを覗くわけですが、大変失礼ながら、大抵は僕の性的対象外の女性なので、何もアクションを返さないことが多いです。

でも、このシングルマザーさんのプロフは、スタイル抜群の”イイオンナ”風に仕上がっていたので、『こっちにメールして』と僕のケータイ直アドをメッセージにて返信していました。

すると、頼んでもいないのにいきなり写真を送ってきて、それが結構な美人さんなうえに、セックスしたくてしょうがなさそうなメールのやりとりになっていたので、面会することに決めました。

と、ここまでは良かったのですが、待ち合わせ場所を札駅に指定した後、『やっぱり●●まで来て』とことあるごとに駄々をこねてきたので、ヨシヨシとあやしながら、やっと札駅の東口で待ち合わせることになりました。

彼女と面会後、何気ない会話をしながら僕の自宅まで真っ直ぐ向かったのですが、ここからが問題です。まだ駅の構内を出てもいないのに、『まだ着かない?』『後、どのくらい?』とイチイチうるさいのです。

しかも、酒枯れたガラガラ声でトーンもでかいし、喋り方や歩き方を含めた一挙手一投足が下品でガサツ。だんだんと隣で歩いているのが嫌になってきたところに、『まだ歩くの?もう見える?』としつこい。

なので、『おまえウルセーな、黙ってついてこいよ』と伝えるも、グダグダ言っていたので、その場から足早に立ち去りました。あ~、ホッとした。

無言で立ち去るのが一番

世間にはズレちゃっている人で溢れています。

何がズレているのかは人それぞれだけど、要は現実を正しく認識できないがために、歪んだ反応・対応をしちゃう人です。言動に美的センスがなく存在そのものがダサい、知性を一切感じないのも特徴。

当然、自覚がないからズレたまま平気で日常生活を送っているわけですが、傍から見ると眉をひそめたくなるというか、大変イタイ存在です。

でね、もしこういったイタイ存在に接触してしまったら、眉をひそめる前にその場からスッと立ち去るのが一番です。僕の場合、例え外食中であっても隣にズレた人間が座ってきたら、即刻箸をおいて店を出ます。決して、隣にいる「イタイ存在」を黙認して食べ続けることはしません。

なぜかって、ズレた人と一緒の空間にいると、「思考」「感情」「呼吸」「脈拍」が乱れるからですね。ノイズが侵入してくるイメージ。

そして、一度乱れたものを整えるには時間がかかります。場合によっては、1晩寝ただけでは元の状態に戻らないこともあります。

僕は、僕の「思考」「感情」「呼吸」「脈拍」を乱す人間を許しません。何を許さないかというと、僕の時空への接触です。時間を消費させず空間へ侵入させない。そういった理由で、その場から足早に立ち去るのです。

ズレちゃっている「イタイ存在」一覧

これまでの経験からすると、以下系統の人たちは「イタイ存在」である傾向が非常に強いです。

  • 生活保護受給者(ナマポ)系
  • いい年して親の扶養・庇護下系
  • しなびたスナックアルバイト系
  • 割り切り(援助交際)生活系
  • パチンコ(パチスロ)依存系

共通しているのは、「きちんとした仕事をしていない」という点です。この「きちんとした仕事」をしていない時期が長くなればなるほど、ズレ幅が大きくなっていきます。

これ書いていて思ったのだけど、やっぱり「仕事」は自分磨きに必要ですよ。でないと、ドンドン堕落していきます。本人の自覚がないままにね。

こんな捨てゼリフをいただきました

現場から立ち去って自宅に到着した頃、このシングルマザーさんから『おまえ短気なんだよ』とメールが届きました。

自分で抱いた感情を自分の中で整理できない不自由な人間の典型的な行動パターンです。メールでの「捨てゼリフ」って本当によくある。

で、もしあなたがメールに限らず、電話でも直接の対話であっても、こういった相手の言動に「イラッ」と来てしまったら、その人間と同じレベルの領域に住んでいることの証明になります。

僕は立ち去る前に、『彼女を自分の領域に入れない』と決めているので、このようなメールが届いても本当に何も思いません。消去して終わり。

自分と全く関係のない人間が、自分の全く関係のない領域で『わんやわんや』と騒いでいても、全くもって「どうでもいいこと」ですよね。

ミントC!Jメールの第一印象

先月の20日に新規会員登録をして、2~3時間ほどいじっただけの「Jメール」ですが、その第一印象を書いておきます。

ちなみに「YYC」と同じ感覚で遊んでいたら、いきなり2,000円ほどのポイントを無駄にする結果となりました。その経緯もご紹介します。

Jメールの第一印象その1:『PCサイトの使い勝手が悪い』

パソコンからだと使い勝手がめちゃ悪いです。「Jメール」にはPC用サイトがあるにはあるのですが、PCサイトは見栄えの枠でしかありません。

ケータイのシステムを、そのままフレームという表現技法でPCサイトに表示させているだけなので、広い画面のパソコンで利用する優位性が全くありません。また、メールソフトが開かなかったりのバグもあります。

「Jメール」は、一応PC対応のあくまでケータイ出会い系サイトですね。

僕の場合、直アドをゲットするまでは、パソコンで全てを管理したいので、使い勝手が悪くてもパソコンでがんばりたいと思います。

Jメールの第一印象その2:『ポイント消費が早い』

「YYC」と比べてポイントの消費スピードが早いです。なぜ、ポイント消費が早いかというと、「Jメール」のサービス利用料金が高いからです。

「YYC」では”プロフィール閲覧10P+メッセージ送信50P=計60P”のポイントで済むところ、「Jメール」では”プロフィール閲覧10P+(写真閲覧30P)+メッセージ送信70P=計110P”のポイントが必要になってきます。

例え写真を見なくとも”60P対80P”なので、「YYC」なら4人にアプローチできるところ、「Jメール」では3人にしかアプローチできないわけです。

40人と30人、400人と300人、この差はかなり大きいです。

Jメールの第一印象その3:『掲示板投稿に反応がある』

「YYC」では反応がなかったため使用しなかった「掲示板投稿」ですが、「Jメール」では2回投稿して、2回共素人の女性から反応がありました。

残念ながら、2人共40代で僕の性的対象外だったためスルーとなりましたが、「掲示板投稿」での出会いも、案外期待できるかも知れません。

しかも、『投稿1日1件無料キャンペーン中』とのことで、毎日1回はポイント不要で投稿が可能です。また「Jメール」では、定期的に無料ポイント(※先日15Pもらった)のプレゼントメールが届くので、この「無料掲示板投稿」と「無料ポイント」だけで女性をゲットし続けている強者もいるでしょう。

ちなみに無料掲示板投稿は、まじめな出会い「メル友恋愛掲示板」か、大人の出会い「アダルト出会い掲示板」のどちらか一方です。1日1回の無料投稿後は、『今日の無料投稿は終わってるよ』と表示してくれます。

Jメールの第一印象その4:『とにかく業者が多い』

ウザイ業者が多いです。もうビューティフル過ぎる女性ばかりから次々メッセージが届きます。

2週間以上前の掲示板投稿にも、未だにッセージが届きます。まぁ、業者はわかりやすいので相手にしなければいいだけのことですけどね。

ミントC!Jメールでの2つの失敗

第1弾の「YYC」では、『パーフェクト!』といってもいいくらい見事に攻略したのですが、「Jメール」では既に2つの失敗をくらっちゃいました。

まず1つ目の失敗は、僕の貧乏根性に起因するものです。

先に触れたように、「Jメール」は女性の写真を閲覧するのに30ポイント必要です。僕はその30ポイントを節約するある方法を思いつきました。

それは、「PC用Jメールトップページ」の「今遊んでいる会員」で、エリア[北海道]、性別[女性]で検索して、あらかじめターゲット女性をリスト化してしまうことです。

Jメールトップページの「今遊んでいる会員」

「今遊んでいる会員」の検索は、まだ「Jメール」へ会員登録していなくても利用できますし、会員登録後もログインをしなければ利用できます。

つまり、無料でプロフィールと写真を8人分チェックできるわけです。

僕は持ち前の貧乏根性を発揮して、会員登録前から会員登録後も、この「今遊んでいる会員」を暇を見つけてはセコセコと検索をして、アプローチしたい女性十数人をこっそりリスト化していきました。

ニックネームがわかっていれば、ログイン後《投稿プロフサーチ》で検索して、写真閲覧の30ポイントも無駄に消費することなくメッセージを送れます。

『これ、ちょっとしたノウハウですよね?』

ところが、結果どうだったかというと、ほぼ業者さんとキャッシュバッカーさんだったわけです。写真を見て勝手にムラムラして、セコセコリスト化して、一斉にメッセージを送りましたが、「ショボイ結果」となりました。

というわけで、僕と同じ「このセコい方法」を思いついた方はやめた方がいいです。変に写真に振り回されてしまうし、労力と合いませんので。

続いて2つ目の失敗は、メールアドレス部の自動編集です。

これ、まったく知らなかったのだけど、「Jメール」での1発目のメッセージ内にメールアドレスをそのまま記載してしまうと、勝手に”**@**”と自動編集されてしまいます。

キャッシュバッカーにとって、こんなことも知らない男はまさにカモです。

平気ですっとぼけたメッセージを返してくるので、当初僕も混乱してしまったのですが、ふと送信メール履歴をチェックしてみると、僕のメールアドレス部が全て”**@**”に編集されていることに気付きました。

『消えちゃってるよ』などの返信を貰った場合、純粋に出会いを求めてる女性とキャッシュバッカーの見極めが難しく、さらにポイントを消費してしまう悪循環に陥ります。

したがって、自分のメールアドレスをファーストメッセージで記載する場合は、”●●●アットエーユー”や大文字を使って”●●●@ezweb。ne。jp”などと記載する必要があります。

ちなみに、女性からのコンタクトに対するこちらからの返信など、とにかくファーストコンタクト以外のやりとりでは、自動編集は行われません。

この点を、Jメール事務局に問い合わせたところ、『ファーストメールへの個人情報記載は業者対策をかねており自動編集となる仕様となっております』との返信をもらいました。

実際のところ、この自動編集は全くもって何の「業者対策」になりませんし、「Jメール」より業者対策が万全な「YYC」では自動編集なんてものはありません。

この仕様は、男性会員のポイント消費が目的でしょうね。

利用料が高いとかシステムがあくどいとかどうでもいい

各出会い系サイト運営会社で、それぞれ利益を得るための戦略があってシステムやルールが作られています。

もし、それらに文句があるなら、そのサービスを使わなければよいだけの話です。僕ら利用者にとってまず肝心なのは、「(各サービスの)ルールをしっかり把握すること」です。

今回、僕が体験したように、「Jメール」は「YYC」と比べて、「サービス利用料金が高い」「ファーストメールでメールアドレスが自動編集されてしまう」などといったことは、本当に瑣末な事柄です。

要は、『(費用対効果的に)望む出会いがあるのか?』なので、その辺りを今後検証していきたく思います。断射45日目です。

39才のクラブホステスをスルー

昨日の夜、久しぶりに新規の女性と面会してきました。相手の女性は、YYCでメッセージを送ってくれた39才のクラブホステスさんです。

送ってくれたビキニ写真が杉本彩を細身にしたイイ感じで、しかも『欲求不満』とのことだったので、僕がその彼女の欲求不満を十二分に解消してあげようと思い会う約束をしたわけです。

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出会い系サイトプロフィール書き方

YYCなどの出会い系サイトには「プロフィールページ」が用意されています。このプロフィールをしっかり書いておくことはとても重要です。楽をカマしてテンプレートを求めたり、見本を真似てはいけません。

なぜなら、ターゲットとする女性は各々異なるハズだし、あなた自身も他人とは違った唯一無二の存在だからです。

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YYCにサクラは本当にいない?

先日の9日(月)にYYCのポイントを追加購入しちゃいました。前回と一緒で5,250円(5,500ポイント)の購入です。

『女遊びするぞ!』モードから、『仕事で稼ぐぞ!』モードに切り替えていた僕がついついポイントを追加購入してしまった理由は、「ウインク」と「メッセージ」のお知らせメールに釣られてしまったからです。

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YYC体験まとめ報告その2

昨年末の12月30日に追加購入していた5,250円分のYYCの5,500ポイントが昨日終了しました。残ポイントは寂しい「1」です。これで、メッセージを送るどころかプロフィールも覗けなくなりました。

そこで、12月30日~3月8日までの計70日間で活用したワイワイシーを、【YYC体験まとめ報告その1】に続き【その2】としてまとめておきます。

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20才の女子大生の話相手になる

昨晩、YYCでウインクをしてくれた20才の女子大生と面会しました。

彼女はとても慎重な子だったので、当初の1週間は携帯の本アドを教えてもらえず、フリーアドレスでメールのやりとりを行なっていました。また、メールの返信もままならない子だった為、なかなか僕のペースに持ち込めず、正直「会う」ことはほとんど期待していませんでした。

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17人目:36才専業主婦(人妻)

昨日の夕方過ぎ、17人目と合体しました。相手の女性は、また×15「YYC」でウインクをもらっていた36才の専業主婦(人妻)さんです。

彼女からは熱心にアプローチを受けていたのですが、札幌からバス&電車で3時間程かかる遠方に住んでいましたし、まだ小さいお子さんもいたので、札幌まで来てもらうわけにもいかず、「保留状態」になっていました。

メールでは、『いつでも家に遊びに来ていいよ』とも言われていたので、『旦那さんが仕事に出かけた直後の人妻宅の夫婦ベッドでセックスをして、こっそりセクシャルマーキングを施したいな』と本気で考えていたのですが、どうしても1日を潰す時間が惜しくて悶々としていたわけです。

そんなとき、『札幌に買い物にいくから会えない?』と彼女からメールが届きました。どうやら実家で子供を預かってもらえることになったらしいです。

というわけで、僕の自宅マンションから1分もかからないコンビニで待ち合わせをし、そのまま自宅へ連れていきセックスをしました。

36才専業主婦(人妻)さんとの勝負ポイント

今回スムーズにセックスをしたような印象を受けるかも知れませんが、自宅へ連れてきてから予想外の苦戦をしています。前日の【26才の派遣事務員で不戦敗】に続き、「2連敗」が頭をよぎった程でした。

なかなかキスもできなったので、『ムリかも…』と弱気になった瞬間もあったのですが、以下の攻防を制してセックスに至りました。

  • 強引に唇を奪い舌を絡める
  • 女性の手を取り陰茎を握らせる
  • パンストと下着を一気に剥ぎ取る

強引に唇を奪い舌を絡める

キスは1度や2度どころか10度断られても、荷物をまとめて帰られてしまうまで何度も懲りずに試みます。昨日も7~8回断られてます。

例え、顔を背けられても追いかけ、片手で頭を固定してでも強引にキスはするものです。唇を奪った後はそのままディープキスに持ち込み、少し落ち着いたら『舌出して』と女性からの能動的なキスを求めます。

唇を奪っている間は、空いている手で胸や尻や股間をまさぐります。まずは服の上からですが、地肌に直接触れることで空気は様変わりします。

キスがスイッチになる女性は多いので、まずはどれだけ断られても試しにキスをしてみるのです。敏感な女性はキスをした瞬間から体の力がフッと抜け、トロ~ンとした目つきのメスに豹変してくれます。

女性の手を取り陰茎を握らせる

女性の手を取って堂々と自分の股間に誘導し、ビンビンになった陰茎を握らせます。最初は衣服の上からでもいいですが、さっさとボトムスを脱ぎ捨て直接握らせてしまった方が効果的です。

『なにっ?!なにっ?!』という慌てた反応もあれば、『キャー!』みたいなビックリ仰天の反応もあります。

あなたの手を振りほどいて帰ってしまう以外は、どんな反応でも構いません。すかさず強めの口調で、『ちゃんと握りな』と命令します。

勝手に手を離してしまった場合は、『離すなよ』と再度命令ししっかり握らせます。その後は、撫でてもらったり上下に動かしてもらったりもします。

パンストと下着を一気に剥ぎ取る

ストッキングとパンツに同時に手をかけ、一気に下着類を剥ぎ取ります。もちろん抵抗してきた手はパパッと払いのけ、いとも簡単に脱がしてしまうところが肝心です。『もう抵抗できませんよ』ってことです。

恥ずかしい部分が丸出しになった時点で覚悟は決まります。後はこのままセックスに至りますが、大抵女性の陰部も準備OKになっています。

さて、上記3つのポイントはやはり「憎めない強引さ」です。

何度も僕が言っている「強引さと柔和さの押し引き」です。強引なだけだと、一歩間違ったら無理矢理になってしまうので勘違いしないでください。

何度経験してみても不思議に思う

僕はいつも本当に不思議に思います。

散々抵抗していた女性であっても、卑猥な言葉を連発したり、恥ずかしい命令に従順だったり、貪欲に快楽を求めてくることが多いです。要は、めちゃくちゃ積極的にセックスを楽しんでくれるわけです。

今回も、キスの段階で7~8回お断りされているわけですから、普通の男性だったら『今日はダメか…』と諦めてしまう場合も多いと予想します。

おそらくですが、そのくらいのことで諦めてしまう”ナヨイ男”は、女性にとって魅力的じゃないのだと思います。

また、男『セックスしたい?』、女『はい』の100%合意の上でのセックスだと、女性自身に対して何の言い訳もできません。『強引にやられちゃったから』という自己説得が女性には必要なのでしょうね。

今回は、膣外射精というかミスって漏らしてしまったので、またまた断射日数はリセット。出費はなし。

26才の派遣事務員で不戦敗

実は、先日26日の【16人目GET!26才薬剤師】さんが帰宅した日の夕方、YYCでウインクをしてくれた26才の派遣事務員さんと、急遽予定外のアポが取れ面会をしてきました。

今回はランドマークのさっぽろテレビ塔にて待ち合わせをし、彼女を車(シェアカー)で拾った後、『宅飲みしよう』とコンビニでアルコールとつまみを一緒に買って、いつものように自宅マンションに連れていきました。

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