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2012-09

「ザ・ペニンシュラ東京」に宿泊

11・12日と仕事の関係で東京に行ってきました。

たった数時間の所用だったけど日帰りは大変なので、有楽町近郊のランドマークである「ザ・ペニンシュラ東京」に宿泊してきましたよ!

 ライトアップされた「ザ・ペニンシュラ東京」

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マズローの欲求5段階説私的解釈

アブラハム・マズローの欲求段階説(自己実現理論)を僕の見地から解釈し、続いて「オトコの人生解剖図」を公開&補足説明していきます。

まず、マズローは人間の欲求レベルをピラミッド形を用いて、以下のように表現しています。

マズローの欲求5段階説

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「YYC」退会しました

先日の32才シングルマザーさんからメッセージが届き「YYC」にログインしたついでに、「ウインク」「タイプ」「足あと」の履歴にあった、写真がイイ感じの女性にもメッセージを送っていました。

うち数人から直アドに返信があり、2日には32才の居酒屋店員さんと札駅で面会後、僕の自宅にてお口でご奉仕してもらいました。

ご奉仕の最中に彼女が持病を抱えていることを知り、僕のテンションはガタ落ちしたけど、豊満な胸を両手で鷲掴みしながら口内射精をして終了。

5日には25才のケータイショップ店員さんとこれまた札駅で面会後、近所の居酒屋で飲むも「イタイ存在」だったので早めに切り上げて帰宅。毎度のことだけど、写真と実物が違いすぎて困る。それと、あんま言いたくないけど、歯が汚いのとかありえないです。なぜケアしないの?

そんなこんなで9月に入ってから、1日・2日・5日と「YYC」にて面会三連発をしたわけですが、実感としては『時間がもったいない』につきます。

「メッセージ」「ウインク」「タイプ」で「YYC」から次々メールが届いてしまうことで、結果として僕は生活リズムを崩しています。女性と面会する度に、「思考」「感情」「呼吸」「脈拍」を少なからず乱していますし、『またか…』と暗澹たる気持ちになってしまうこともあります。

僕にはもっとやるべきことがあるのです。こんなところで時間を消費し、リズムを乱し、気分を落としている場合ではありません。

というわけなので、5日をもって「YYC」を退会致しました。まだポイントが残っていたけど、僕の時間の方がよっぽど大事。これでもうメールが届くこともありません。

とにかく出会い系サイトには、「イタイ存在」や「不健康な存在」が多い。

このような存在との接触には注意を要するので、出来る限り避けたい場合は、『心身共に健康な方で、きちんとしたお仕事に就かれている方(学生・主婦の方除く)』と条件を明記しておくと良いです。僕ならそうします。

32才のシングルマザーをスルー

8月31日に「YYC」にて『飲みにいこ』という5文字のメッセージをもらった32才のシングルマザーさんと、翌日の9月1日に面会してきました。

もう「YYC」は会員登録しているだけの状態でログインすることもないのですが、「メッセージ」や「ウインク」、最近では新機能の「タイプ」をちょくちょくもらいます。どこから僕を探してくるのかは不明。

女性から何かコンタクトがあった場合、一応気になるのでプロフィールを覗くわけですが、大変失礼ながら、大抵は僕の性的対象外の女性なので、何もアクションを返さないことが多いです。

でも、このシングルマザーさんのプロフは、スタイル抜群の”イイオンナ”風に仕上がっていたので、『こっちにメールして』と僕のケータイ直アドをメッセージにて返信していました。

すると、頼んでもいないのにいきなり写真を送ってきて、それが結構な美人さんなうえに、セックスしたくてしょうがなさそうなメールのやりとりになっていたので、面会することに決めました。

と、ここまでは良かったのですが、待ち合わせ場所を札駅に指定した後、『やっぱり●●まで来て』とことあるごとに駄々をこねてきたので、ヨシヨシとあやしながら、やっと札駅の東口で待ち合わせることになりました。

彼女と面会後、何気ない会話をしながら僕の自宅まで真っ直ぐ向かったのですが、ここからが問題です。まだ駅の構内を出てもいないのに、『まだ着かない?』『後、どのくらい?』とイチイチうるさいのです。

しかも、酒枯れたガラガラ声でトーンもでかいし、喋り方や歩き方を含めた一挙手一投足が下品でガサツ。だんだんと隣で歩いているのが嫌になってきたところに、『まだ歩くの?もう見える?』としつこい。

なので、『おまえウルセーな、黙ってついてこいよ』と伝えるも、グダグダ言っていたので、その場から足早に立ち去りました。あ~、ホッとした。

無言で立ち去るのが一番

世間にはズレちゃっている人で溢れています。

何がズレているのかは人それぞれだけど、要は現実を正しく認識できないがために、歪んだ反応・対応をしちゃう人です。言動に美的センスがなく存在そのものがダサい、知性を一切感じないのも特徴。

当然、自覚がないからズレたまま平気で日常生活を送っているわけですが、傍から見ると眉をひそめたくなるというか、大変イタイ存在です。

でね、もしこういったイタイ存在に接触してしまったら、眉をひそめる前にその場からスッと立ち去るのが一番です。僕の場合、例え外食中であっても隣にズレた人間が座ってきたら、即刻箸をおいて店を出ます。決して、隣にいる「イタイ存在」を黙認して食べ続けることはしません。

なぜかって、ズレた人と一緒の空間にいると、「思考」「感情」「呼吸」「脈拍」が乱れるからですね。ノイズが侵入してくるイメージ。

そして、一度乱れたものを整えるには時間がかかります。場合によっては、1晩寝ただけでは元の状態に戻らないこともあります。

僕は、僕の「思考」「感情」「呼吸」「脈拍」を乱す人間を許しません。何を許さないかというと、僕の時空への接触です。時間を消費させず空間へ侵入させない。そういった理由で、その場から足早に立ち去るのです。

ズレちゃっている「イタイ存在」一覧

これまでの経験からすると、以下系統の人たちは「イタイ存在」である傾向が非常に強いです。

  • 生活保護受給者(ナマポ)系
  • いい年して親の扶養・庇護下系
  • しなびたスナックアルバイト系
  • 割り切り(援助交際)生活系
  • パチンコ(パチスロ)依存系

共通しているのは、「きちんとした仕事をしていない」という点です。この「きちんとした仕事」をしていない時期が長くなればなるほど、ズレ幅が大きくなっていきます。

これ書いていて思ったのだけど、やっぱり「仕事」は自分磨きに必要ですよ。でないと、ドンドン堕落していきます。本人の自覚がないままにね。

こんな捨てゼリフをいただきました

現場から立ち去って自宅に到着した頃、このシングルマザーさんから『おまえ短気なんだよ』とメールが届きました。

自分で抱いた感情を自分の中で整理できない不自由な人間の典型的な行動パターンです。メールでの「捨てゼリフ」って本当によくある。

で、もしあなたがメールに限らず、電話でも直接の対話であっても、こういった相手の言動に「イラッ」と来てしまったら、その人間と同じレベルの領域に住んでいることの証明になります。

僕は立ち去る前に、『彼女を自分の領域に入れない』と決めているので、このようなメールが届いても本当に何も思いません。消去して終わり。

自分と全く関係のない人間が、自分の全く関係のない領域で『わんやわんや』と騒いでいても、全くもって「どうでもいいこと」ですよね。

2012年8月終了のお知らせ

2012年8月度の月間結果報告です。

8月度の新規ナンパゲットは0人。全然結果は出てないけど、日々迷い・戸惑い・時に心を痛めながらも、僕なりの答えを導き、日々確実に進化をし続けています。なお、新規にセックスをした女性は以下の通りです。

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