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2012-02

26才の派遣事務員で不戦敗

実は、先日26日の【16人目GET!26才薬剤師】さんが帰宅した日の夕方、YYCでウインクをしてくれた26才の派遣事務員さんと、急遽予定外のアポが取れ面会をしてきました。

今回はランドマークのさっぽろテレビ塔にて待ち合わせをし、彼女を車(シェアカー)で拾った後、『宅飲みしよう』とコンビニでアルコールとつまみを一緒に買って、いつものように自宅マンションに連れていきました。

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16人目:26才薬剤師

昨日のダブルヘッダー2人目です。2人目の女性は、また×14「YYC」で知り合った知的でアクティブでフェミニンな26才の薬剤師さんです。

今回は、僕のマイページに表示されていた「足あと」がきっかけになっています。彼女は裕福な家庭のお嬢様らしく、国内・海外を問わず頻繁に遠出をする女性です。現在は、札幌から5時間もかかる田舎町で仕事をしているのですが、札幌の僕のところまでごく普通に会いに来てくれました。

彼女は、CanCanを愛読するコンサバ系のお嬢様だったので、いつになく興奮してしまい夜中に3回・朝起きがけに1回の計4回もセックスを楽しんでしまいました。顔は僕のタイプとは違ったけど、知的でドMで敏感な反応する美しい肉体を堪能し、かなり満足しました。

「重い」セックスと「ハッピー」なセックス

僕がこの女性と楽しくセックスができたのには、理由があります。それは、この子が「自立した女性」であったからです。

彼女には行動力があり決断力があり自分のしっかりとした考えがありました。こういった子は他者に過度に依存しないし、責任の転嫁もしません。

このように、精神的に自立している女性でないとセックスは楽しめないのです(※共依存の関係で成り立つセックスを純粋に楽しむことは不可)。

「日々の寂しさや不安を紛らわせるためのセックス」「愛情や理解を求めるためのセックス」「自分の存在や必要性を確かめるためのセックス」「何かしらの代償を無言で求めるセックス」…など、純粋に人生を楽しむための行為としてセックスを行える女性はとても少ないです。

また、上記のような何か欠けているものを埋めるためのセックスは、ずしりと「重い」です。何かが欠けている女性とは簡単にセックスすることができますが、あなたは「その欠けた何か」に触れざるを得なくなります。

勝手に傷ついてしまうことも多いので、そのような女性の取り扱いには十分注意しなくてはなりません。できればメールの段階で関係をやんわり絶ちたいところです。

ワイワイシーのプロフィールページを例にあげると、自ら「ロマンチスト」「寂しがり」「優柔不断」と記載している女性は要注意ですね。

その反対に、こちらに何の気も使わせず、明るく楽しくセックスを楽しむことのできる女性と出会えると、共にハッピーな気分になれます。こういった女性は、両親から溢れんばかりの愛情を受けてすくすくと育っています。この両者の違いは、会話をしてみるとすぐにわかります。

使用済みコンドームを漁る看護師の話

この子は大学の関係で、医師や看護師など医療現場の友人・知人が多いらしく、とても興味深い話を聞きました。

やはり医師(先生)と看護師さんたちの肉体関係はすごいことになっているらしく、中には妊娠の既成事実を作り先生と結婚をするために、セックス後にゴミ箱に捨てた使用済みコンドームからこっそり精液を取り出し、自分で膣内へ注入する強者の看護師さんもいるそうです。

いやはや凄い話ですね。今回は、膣外射精(口内射精含)をしたので断射は0日。出費は、飲食:1,785円。

名器に感動!

ちなみにこの薬剤師さんの膣は頻繁に収縮痙攣する名器で、深く突く度に「キュゥー」っと締め付けてきます。一滴残らず精液を絞り取られてしまいそうな締め付けは感動ものでしたよ。彼女の膣は男を虜にしますね。

それにしても、初回面談の当日セックス…最近失敗してないな~

15人目:43才専業主婦(人妻)

昨日は、今月2度目のダブルヘッダーを行いました。

1人目は、また×13「YYC」で知り合った43才の専業主婦(人妻)さんです。ついに、40代の熟女にも手を出してしまいましたよ!

最近は、自分からアプローチをかける時間も暇もなく、やっていることは「足あと」のお礼と、「ウィンク」や「メッセージ」への応対のみです。

今回も、彼女の方からメッセージが届いたので、写真をもらった後に即日のアポを取りました。『車で行く』とのことでしたので、自宅マンションの隣を待ち合わせ場所に指定し、そのまま僕の部屋に連れて行きました。

43才の彼女は、華奢なボディと端正な顔立ちのおっとりとしたナチュラル系です。旦那さんとも定期的にセックスをしているとのことでしたので、”女”を捨てずに年齢を重ねてきた感じがします。

自室に招いた直後に体を求めると一瞬戸惑いを見せましたが、強引にご奉仕をさせセックスをしました。見た目とは裏腹に複数のエロテクを披露してくれたので、おそらく旦那さんにじっくり仕込まれたのだと思います。

43才専業主婦(人妻)さんとの勝負ポイント

よくプロフィールページに、『H目的お断り!』、『セフレは求めていません』といった記載をする女性がいます。この専業主婦さんもそうでした。

この文言を真に受けて、セクシャルな会話を避けたり、妙に紳士ぶってはいけません。慎重になったり・かしこまったり・遠慮したらダメなんです。

なぜなら、確固たる意志を持っている女性は、いちいちこのような記載を行わないからです。「H目的お断り!」「セフレは求めていません」と書いておくことによって男性を牽制しているつもりなのですが、実際に牽制できるのは、ここでも”ナヨイ男”のみなのです。

ちなみに強者ナンパ師には、『H目的お断り!』、『セフレは求めていません』という文言は、以下のように聞こえています。

『私は意志の弱い優柔不断な女です。もう何度も好きでもない男性に強引に迫られつい体を許してしまいました。また迫られてしまうとやっぱり体を許してしまうと思うので、絶対に絶対に軽い気持ちで迫ってこないでください。お願いしますm(_ _)m』

要は、「格好の獲物」なわけです。

これは、「訪問営業」を牽制するために玄関口に貼り付ける、『セールスお断り』のステッカーと全く同じです。このステッカーが有効なのは、「しょぼい営業マン」のみで、「スゴ腕営業マン」には逆に『チャンス!』とやる気を与えてしまっています。

なぜなら確固たる意志を持っている方は、営業マンを怒鳴り返すか、その場でその営業マンから名刺をもらい、営業マンの目の前で会社の社長に取り次がせ、『おまえのところのクソ営業をどうにかしろ!』と説教し、もう2度と足を運ばせないように、きっちり対処するからです。

そういうことができない、つまりは「断れない」からこそ、『セールスお断り』のステッカーを貼っているわけですね。

『H目的お断り!』、『セフレは求めていません』の記載と、『セールスお断り』のステッカーは、いずれも「意志の弱さ」「優柔不断な性格」を表明してしまっているのと変わりはないのです。

ですので、男性を牽制するようなプロフィールに出会ったら、「紳士にいこう」ではなく、「ちょっと強引にいこう」が正解です。これポイント!

自称カメラマンのよくあるナンパ手口

この専業主婦さんに、浮気の経験を聞いてみたところ、今回を除いて過去に1度だけ浮気をしたことがありました。

その相手は、昨年の秋にツイッターで知り合った30代の自称カメラマンです。なんでも、頻繁に個展を開いている(自称カメラマン談)らしいです。

ナンパの手口は、「撮影モデル募集」です。

『被写体になって欲しい』と持ちかけ、自宅やラブホテルなどの密室に連れ込み、ポーズを求めながら徐々に服を脱がしていき、その流れで最終目的の「ハ●撮り」までしてしまう有り触れたナンパ手口ですね。

しかも、この自称カメラマンの鬼畜なところは、『無精子症だから』とこの人妻さんに膣内射精を行なっているところです。その後、連絡を取っていないとのことだったので、完全に確信犯ですね。

おそらく彼は、同じ手口で撮り溜めた「他人妻種付けコレクション」を眺めて、人妻の膣内へ射精した征服感と旦那への優越感に、夜な夜な浸って興奮しているのでしょう。

今回は、膣外射精をしたので断射は6日でストップ。出費は、飲食:240円・駐車場代:200円の計440円。25日は、【11人目GET!24才パティシエ】さんとセックスをしました。射精・出費は共になし。

続いて、ダブルヘッダー2人目です!

コンビニ店員のメアドGETする方法

昨日は、近所のコンビニ店員さんから連絡先をゲットしました。

11月の引越後から頻繁に通うようになっていたコンビニの店員さんで、何度も顔を合わせているうちに、いつの間にかちょっとした会話をするようになっていた、とても人当たりの良い素敵な女性です。

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札幌モーターショー2012行ったよ

昨日、札幌モーターショー2012に行ってきました。ドーン!

日産のコンセプトカー

とはいっても、僕はカーマニアでないので車の写真はこれ1枚だけ!『ちゃんと行って来ましたよ』ってことで、興味ないけど撮りました。

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男のセクシャルマーキング大全

「マーキング」とは、”印(しるし)”をつけることです。

犬や猫の場合は「おしっこ」をかけて、『ここはオレの場所だワン・ニャー』と暗に主張します。

人間の場合は、多種多様な”印”を用いて、『こいつはオレの女だ!』、『オレはこの女とやりまくってんだぜ!』、『オレはこの女とこんなことまでしてるんだぜ!』など、様々な意図(無意識を含め)を暗に主張します。

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読者さんプレゼント【YYC】

YYCの体験報告サイトができました。タイトルは「ふぁんくんがライブドアYYC(ワイワイシー)を体験してみた」です。

だいぶ前に完成していたので、『もう見た』って方もいるかも知れません。

色々ありましてちょっと遅くなってしまったのですが、完成記念といたしまして「ふぁんくんがライブドアYYC(ワイワイシー)を体験してみた」でご紹介しているオリジナルレポート『ふぁんくんのYYCマーケット分析と攻略のキモ』を、ご希望の方全員にプレゼントしたいと思います。

ふぁんくんのYYCマーケット分析と攻略のキモ

このレポートの一番の読みどころは、「僕がどのようなメールのルールを決め、それに従っているか?」です。

僕は、基本的に1通目のサイトメールで直アドをゲットしているわけですが、なぜそれが可能なのか?その理由と仕組みがわかります。

結構サイトメールについてご質問をいただくのですが、その都度答えている時間も暇もありませんので、このレポートを読んでください。

「YYC」プレゼントレポートの入手方法

『ふぁんくんのYYCマーケット分析と攻略のキモ』が欲しい方は、【お問い合わせフォーム】の[件名]に【YYCのレポートください】、[メッセージ]に当ブログの率直なご感想(否定的な意見も大歓迎)をご記入のうえ、[送信]を押してください。

なお、プレゼントのお申し込み期限は本日2月11日のみ、レポートの送付は12日になります。(※締め切りました)

日付が変わってしまってからのお申し込みに関しましては一切ご返信をいたしませんので、その旨ご了承ください。

14人目:26才専業主婦(人妻)

昨日の人妻さんダブルヘッダー午後の部です。2人目の人妻さんは、なんとこのブログの読者さんである26才の専業主婦(人妻)さんです。

まさかこのブログを女性が読んでくれて、尚且つ僕の言動に興味を抱き、顔もわからないのに、『会ってみたい』とアプローチしてくる女性がいるなんてビックリです。

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13人目:36才准看護師(人妻)

昨日、なんと人妻さん相手にダブルヘッダーを開催してしまいました。

まずは午前の部です。1人目の人妻さんは、また×12「YYC」で知り合ったした36才の准看護師(人妻)さんです。いつもと違うのは、彼女の方から僕にメーセージを送ってくれたところです。

彼女のサイトメールに対して、いつもの返信をしたところ、『もう少し勇気出せたら直接メールしてもいいですか?』と再度サイトメールが届きました。

このような場合、僕は無視することに決めているので、そのままほっといたところ、翌日になって僕の携帯アドレスへ、『メールしないと始まらないと思って・・・』と直メが届き、メールのやりとりがはじまりました。

彼女は、札幌から高速道路を使って2時間半程離れた場所で日々の生活を送っているのですが、よくよく聞いてみると数ヶ月に1度の研修で、今日と明日の2日間だけ札幌に滞在しているとのことでした。

そして、『(研修翌日の)午前10~11時の1時間だけ空いている』とのことでしたので、急遽翌日のアポを取ることに成功しました。『1時間あればなんとかゲットできる』と考えたわけです。

しかし翌朝、僕が寝坊をしてしまったのとメールのやりとりの擦れ違いもあって、一旦帰ろうとしていた彼女をギリギリで引き留め、どうにか面会はできたのですが、時間は既に10時半を過ぎてしまっていました。

さすがに制限時間30分だと、僕の自宅を往復する時間で半分は費やしてしまうので今回はセックスを断念して地下街でお茶をすることにしました。

(ちなみに彼女は、36才ながらも女性としての魅力を失っていない上品でスレンダーな素敵な奥様です。)

話も盛り上がってあっと言う間に11時になったので、『もう時間だよ』と切り出すと、『あと1時間だけ』と予想外の返答が帰ってきました。

そこで、『じゃあ家行こう』と僕の自宅へ直行し、時間ギリギリの12時まで彼女とセックスを楽しみました。腰のグラインドがとにかく凄かったです。

その後、お礼のメールを送信したのですが、彼女からの返信はなくYYCも既に退会していました。

どうやら、研修で札幌に来ている間に、欲求不満を解消するための一夜限り(日中でしたが)の相手を探していたようです。その相手としてたまたま指名されたのが僕だったわけですね。

きっちり欲求不満を解消して、痕跡残さず「奥様」として地元へ帰るあたり、彼女の方が一枚上手でした。僕は生まれて初めて、やり逃げ・やり捨てされる女性の気持ちがわかったような気がしました。

人妻さんダブルヘッダー午前の部の出費は、飲食:550円。射精はなし。続いて午後の部いきます!

戦前の「夜這い」が羨ましすぎる件

戦前から一部戦後まで続いていた「夜這い」についての本を読みました。

夜這いの民俗学・夜這いの性愛論 – 赤松 啓介(著)

当時は、風習として夜這いが日常生活の一部であったようですが、その中身がとても羨ましかったので日記に書いちゃいます。

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